DoLL

DoLL

 

 

artist : TЁЯRΑ
genre : HYPER J-POP FOUR
movie : GOLI

 

 

 

jun / SOUND

 

 


『私ハ、ココニ、イル。
オネガイ、気付イテ、声ヲ、聴イテ……。』

DoLL。
それは感情を押し殺して、微笑みを絶やさない毎日。
哀しくて泣きたい? それでも笑わなきゃ。
胸が痛い、心が裂けそう? ……それでも、笑うの。
だって、それしか求められていないから。

その代わりに、永久不変な時間があるでしょう?

『……!!』

私の中から、溢れる様に生まれてきた曲、「DoLL」。
どれくらいの方々が、この物語に共感を覚えてくれたのでしょう?
この曲には、少しでも「瞬間」の輝きを見出せます様に、という願いを込めました。
そう、誰もが……皆が……貴方も……。
……私も。

 

 

 

 

 

 

NAOKI MAEDA / SOUND

 

 


『DoLL』はjunの作詞、作曲によるもので、僕はアレンジを担当している。 junからもらったピアノの弾き語りによるデモに深い感銘を受けて、 『DoLL』の世界観を盛り上げるべく、HYPERを継承するに相応しい内容と思えるまで、 アレンジに時間と労力を惜しまず投入したことを覚えている。

常にポップで有り続けたいと思う信念を、そのまま表現しているのがTЁЯRA。 だから1人でも多くの人に、TЁЯRAサウンドが届けばいい。

 

 

 

 

 

 

GOLI / MOVIE

 

 


TЁЯRAの曲にえらい感動して、歓喜してムービーを作らせて頂きました。
いや、勝手に。すいません。

本当はアニメ(ムービー上乗せの一瞬出るやつね)だけだったのだけれども、曲がとても良かったので仕事のアップ間際にとんでもない事態になっていました。

曲が届いてから毎日は、寝ている時間以外はこの曲をエンドレスで聴いていました。電車の中、自宅の仕事場、もちろん会社にいる時間は全部。もう、何回聞いたか数えると、果てしない数です。でも…飽きないんだなこれが。なんでだろう。
曲が良くて歌も上手いと自分は何べん聞いても飽きないようです。後はBPMがこれぐらいの速さが自分に聞きごこちが良く感じるようです。
ちなみにチャリンコで新宿を爆走していると思わず歌詞を口ずさんでいる自分がいる。

何はともあれ全国の皆さんがこの曲をもの凄い回数をプレイしていただいている事にただただ、感動です。

NAOKIさんとjunさんによるTЁЯRAのすっかり壱ファンとなってしまった私としましては、これからもTЁЯRAの曲がめっさ楽しみです。

そんなわけで、この曲をまた聞き始めるのでした。