Drop on the floor

Drop on the floor

 

 

artist : good-cool
genre : HOUSE
movie : F-FLY

 

 

 

good-cool / SOUND

 


皆様、大変お疲れ様です!!

ついにIIDXも10th Styleということで、ふた桁台に突入したんですね〜。

記念すべきバージョンというコトで、やはり今回もHouseを書かせていただきました。やはりどうしてもHouseが好きなのでした。どのくらいHouseが好きかというと、花粉を吸って連発するクシャミが思わず4つ打ちになってしまうほどです!!

この度の「Drop on the floor」では、ダンス・フロアになだれ込む人々の「激アツ」ぶりを表現しようと思いました。「激アツ」といえば情熱のラテン系という僕なりの図式に基づいて、そのフレーバーを注入している最中に、Ryu☆ちゃんがいつの間にかアスタリスクをお星様に変えていたコトに気がついたのです!!

そしてこの曲の間奏に入っている、これまた「激アツ」のハモンド・ソロですが、コレを弾いているのは何をかくそう、あのOsamu Kubotaなのです。いや〜、やはり本職のキーボーディストのフレーズは結構なお点前で。う〜ん・・・超シビレます。ちょっとクヤシイです。クヤシイからお仕置きとして、今度オサムの曲にギター・ソロを入れさせてもらおうっと♪

 

 

Dai / CHOREOGRAPHY & DANCE

 

 


今回はラテンヤラシ系を目指しましたが、なんだか「っぽく」なるのは曲のせいだっりなんかもしたりしなかったりです。テーマカラーは情熱の赤なので気持ち激し目のプレイが「っぽく」てイイと思います。

 

 

 

 

 

 

F-FLY / MOVIE

 

 


初めての「人物-実写映像」って事でかなり苦戦しました。
まずはDaiちゃんさんを撮影。それをマシンに取り込む。取り込んだ映像を加工・編集。といった流れの作業ナンデスケド。実写素材は激重で、どぉ扱えばスムーズに仕事が出来るのかが最大の難関でした。

テーマは「情熱のラテン」と聞いてたので、カラーベースは赤で。
DaiちゃんさんFanには悪いんですケド。アイドル-ビデオ-クリップみたにはしたくなかったので、顔も分からないくらい加工してしまいました。

実写データ自体の重さに加えて、エフェクトその他ガンガン重ね重ね。
泣きそうになりながら、重い・遅いマシンと戦いながら作りました。
正月返上デアリマシタ。