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8th styleで新たに制作した3曲は、全て意味深な日本語の曲名にするつもりだった。
もともと日本語曲のつもりで制作していたDrivin'に、英語詞を載せるのは難しく、レコーディング中、ポーラテリ−と試行錯誤したことを覚えている。
ポーラをボーカルに起用する曲は、情念のこもった『恋愛』の歌詞に限る。
恋愛は尽きることなく、出会いと別れを繰り返し、人は何を得るのだろうか?
あれからアナタの心は、どれだけの痛みを優しさに出来ただろう?
HYPER EUROBEATと名乗っている僕のユーロビートサウンドも、結構曲数が出揃ってきた訳で、飽き性な僕は新路線にも色々と手を広げてはいるが、次回HYPER EUROBEATを創る際には、節目みたいな気持ちを持って、極め付け系のものにしたいと思っている。
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