PlayStation2
PS2 beatmania IIDX 15  DJ TROOPERS PS2 beatmania IIDX 15  DJ TROOPERS
NEW SONG
GENRE | TITLE | ARTIST
NEW SONG
  UPLIFTING TRANCE | Around The Galaxy | NISH
  HARD DANCE | Battle Train - IIDX Edition - | Sota Fujimori
  DRUM'N'BASS | BEAUTIFUL ANGEL | DJ SWAN
  RAGGACORE | Blometrics Warrior | GUHROOVY fw.NO+CHIN
  ILUZIO | Claiomh Solais | DJ Yoshitaka VS S.S.D.
  BREAK CORE | Cookie Bouquets | L.E.D. vs TOMOSUKE fw.crimm
  GABBAH | HELL SCAPER - Last Escape Remix - | Remixed by DJ TECHNORCH fw.GUHROOVY
  ELECTRO | Sidechained Threats | sanodg
  DRUM'N'BASS | symptom | kobo vs kr:agué
  TECHNO | REPLAY | SLAKE
  PROGRESSIVE TRIBAL | Saturn | Mr.Saturn
  TRANCECORE MEETS GABBA | BRAINSTORM | Hardcore United Tokyo(teranoid&DJ TECHNORCH)
  GOA TRANCE | IMPLANTATION | TOMOSUKE
  HARD Pf | fffff | Five Hammer
  PROGRESSIVE | 子供の落書き帳 | 佐々木博史
  SUPERNOVA2 BEAT EX | Pluto | Black∞Hole
  ROTTERDAM TECHNO | VOX UP | sampling masters MEGA vs 青龍
  DRUM&BASS | THE LAST STRIKER | L.E.D.
COMMENT
SOUND

久々のビーマニ参戦、今回はvs青龍コラボという事でちょっと緊張。コラボっていうと一体どんな球を投げればいいのか?どんな球が帰ってくるのか…ハラハラドキドキの連続!

 青龍第一投目、そ…そうきたか。コラボと言っても同時に作る訳ではなく、お互いファイルを投げ合って作るので、基本は付け足し、付けたり、タマに削ってみたり…削るのも恐る恐る「これ…削ってもいいのかなぁ?」なんて思いながらの作業…でも、基本は付け足し。途中経過はかなりカオスな感じになりつつも、最終的には青龍ブースで一緒にトラックダウン…ちょっとカットを入れたら「あらビックリ」綺麗にまとまった。なんだか手を入れる部分も余りなく終了。

 いやー楽しかった。なんていうかテンション高っ!このままもっと長く作っていたいぐらい。ぜひ気合いでガッツリとプレイして下さい。

(sampling masters MEGA)

ご指名有難うございます。あなたの青龍です。
CS beatmaniaIIDXにてかなり浸透して参りましたコラボレーション企画ですが、
今回のお相手はゲームミュージック界の超大御所、「sampling masters MEGA」様です!

これは凄い。

どのくらい凄いかというと、コラボ制作に関するキックオフミーティングを行った時、
なんとその場にいた全員がMEGAさんファンで、過去担当されたゲームに影響されているという事実!
100%の確率でファン!これは凄い!

そんな方とのコラボとなると、それはもう上がっちゃうわけですよ。テンションもBPMも。
BPMは202ですって。200ではなくて202というところが感慨深いですね。
曲の内容も「sampling masters MEGA "vs" 青龍」の名の通り、声ネタでバトルしてますよ。
どのネタがどちらの制作者のモノか当ててみるもよし、何も考えず叩くもよし。
「DJ TROOPERS」のテーマ「戦い」に、実に沿った楽曲制作となりました。
やった。空気読めた。よかった。

あとはプレイヤーのあなたが、この楽曲と戦って頂くのみ!
あなたの挑戦、お待ちしてます。

(青龍)


MOVIE

この曲は車を使用した演出というコンセプトをお聞きし、僕の方でどのような世界観の中でどのような車を走らせるか、
まずそこから徐々にアイデアを膨らませていきました。
最終的に近未来的な空間をジェットエンジンを積んだ2台のレーシングカーがもの凄いスピードで突き進んでいくという方向で
制作する事に決まり、いかにスピード感を損なわないまま、カメラアングルやシーンを変えていくかが課題になりました。
最終的にはドリフトなどの演出も加わりお気に入りの作品です♪
皆さんもレースをしている気分でゲームをプレーしてみてください♪

(OTAS)