久しぶりに曲を書かせていただいた感じです。(実際そうなのですが。) この曲どーしよーどーしよーと悩んでいた時に、 ある友達よりおめでたいメールが届いてそこから一気に形になったという、 僕にしてみたら珍しく逸話付きの曲なんです。 Thomas Howard Lichtensteinさんと初めて組んで、 非常にさわやかな感じに仕上がって個人的にもお気に入りの一曲となりました。 ギターを弾いてくれた仁君には感謝です。楽しんでねー!
Yuei