かなりスペシャルがもりだくさんですー


バンド「2Days」さんよりコメントをいただきました!
はじめまして、2Days(=ツーデイズ)と申します!
そして、デイズにて歌やら作詞やら担当の「デイズきよみ」です。
ちなみに、くまのきよみさんやKiyommyさんとは、とっても仲良しです(笑)
さてさて!!めでたくポップンデビューと相成りました!デイズの「spring」ですが、 夏本番だというのにspring(=春)ってなぁに?と思われたことでしょう。最初にこの曲を聴いたとき、“なにか始まりそう”な不思議な高揚感があって、「始まる」っていえば「スタート」、「スタート」っていえば「春」だわよね、 と。 そしたらもう題名はコレ以外考えられなくなっちゃったんですね(^^)ゝ ええ、ええ。夏だろうが冬だろうが分け隔てなく、なにかをスタートさせるときのドキ&ワク気分を感じてもらえたら嬉しいっす!

それでは、デイズわたる氏どうぞ〜!!

はいはいどうも、その他担当の藤田 亘こと「デイズわたる」です。
この度はみなさまどうもありがとうございます。
この曲は自分にしてはかなりポップな感じに仕上がってると思います。そして結構、爽やか系?ははは。 えー、いかがなものでしょうか?きっとみなさまが私の風体を見たら、「えーっ、このおっさんが!!」 と思うような、本人の見てくれと曲調とのギャップ・・・いつかそれも楽しんでいた だきたいと願いつつ、ご挨拶に代えさせていただきます。

(追伸)
Long Ver.(早期購入特典CD)聴いてくれたでしょか?

ゲームmix担当:はやP
初登場の2Daysさんです。『246系シティポップ』とでも言いましょうか!?ドライブの時に聴くと気分が良くなりそうな感じの楽曲です。
こういった『フュージョンっぽいバックトラックにCoolな女性ヴォーカル』 というスタイルは'70年代後半〜'80年代前半のスタジオミュージシャン全盛の時代には結構多かったのですが、最近はとんと見かけなくなりました。実は個人的に結構好きなジャンルだったので、今回収録できて嬉しく思います。ヴォーカルはポップンではお馴染みのくまのきよみさんですが、 彼女は本当に器用で、多くの声色を持っている事にいつも驚かされます。
でもこのバンドはポップンに関わる前から演っていたらしく、さすがはホームグラウンドでのプレイと言いましょうか(笑)持ち前の艶っぽい声でリスナーを魅了してくれます。
また、Bassの藤田さんですが、彼は緻密に組み立てるコンポーザーとしての 能力も凄いのですが、何よりプレイヤーとしての才能を強く感じます。
私は何度かLiveも観に行ったりしてるのですが、彼の弾くチョッパーベースは 「これ打ち込みじゃないの?」と思える様な複雑なフレーズでも正確に叩きだし、パーカッシヴなアタックと共にリズムと一体化して、全体のグルーヴ感を出しているので、観ているだけでワクワクしてきます。今回もゲーム中で彼の生ベースが聴けますので、注意して聴いてみて下さい。

譜面担当:ぱぺひな
はい(←追伸に返答)。ちょっとビックリしました。そうではなくって。
比較的制作時期の早い段階での譜面作成でした。
なんといってもコーラスとベースです。
全部ではないですが、叩けます。
ちょっぴり2Days気分!?でボタンを叩いていただけたら…いいなぁ。

作詞:岡めぐみ
どぉーもぉー!ポッパーのみなさん元気ですかぁー?私はまだPLAYしてないんだけど (今ね、家の中の色んなものがつながってないんだぉ〜)ニートの調子はどぉよ? この作詞はね、タイトルから作ったの☆ちょーど、はやPのBIRTHDAYの前だったり、 私がママになったり?(ウソ。お友達がママになった)何かと誕生ラッシュでネ。 ちなみにね、ファンのみなさんはご存知と思うけど、はやPのお誕生日は3月28日☆
ちなみのちなみに私は1月10日、私のダー???は7月26日☆って、全然カンケー無いけど同じ人いますかぁーっっ?? この詞の主人公の男の子はね、普段は照れくさくて彼女にアリガトとか、好き〜!とか言えないんだなぁ〜(それが可愛かったりするんだけど)メデタイ日にお酒とか飲んじゃって、ど〜にも素直になっちゃおっカナーみたいな、あるでしょ!?口ベタな人なら(笑) みんなもね、お友達や彼や彼女や家族のお誕生日を、お祝い出来る瞬間を、うんと大事にネ!チャンスがあれば、感謝や愛はめ〜いっぱい語っとくべし!そんなスペシャルなHAPPYDAYが、みんなに沢山訪れますよぉに!んぢゃまたね☆

作曲:土屋裕一
今回の曲は80年代後半あたりの非常にバブリーな雰囲気たっぷりな、なつかしい人にはなつかしい音楽になってます。変り種を期待していたみんなごめんね。

歌唱:きんぐ
きんぐでございます。普段はmiu∽myuというユニットでギターを弾いております。 目が細いほうです。私個人としては「ヴォーカリスト」初挑戦となりました。 DEMOを頂いてまず思ったのは「難易度A…!」頑張りました(笑)。 愛、届いてますか?贈ろ〜♪

ゲームmix&コーラス担当:はやP
底抜けにゴージャスで素敵なこの曲を作ってくれたのは土屋君です。
彼の曲はいつもブラスやストリングスセクションの絡みが凝っているのですが、今回もスゴかったです。ホント脱帽です。 実は裏話なんですけど、作業環境の関係で、最初に彼から貰ったマルチセッションデータが私のマシンで上手く開けなくて、結果的にプラグインの情報が全て消えてしまったので、 仕方なく1からTDし直したのでした。そこで気付いた事。彼は芸が細かい(笑)見えない部分にエッセンス満載でした。ホントに良く出来た曲です。

譜面担当:ぱぺひな
心の中で、かなりイケイケです。
最後のオルガン楽しさ満載です(ボタン音にはなっていませんが)。
イントロ〜ラストまでの流れるような、なめらかさ(?)を、ご堪能くださいませ!
入門編!にしては、難しかったでしょうか…。


 


作曲、編曲:ota2
ポップンで初めて作ったインストです。デモを何曲か作っている段階で、『はやPさん』から「テンポの速いのも作ってちょ」と言われ、素直にそれだけを考えて作った曲です。
「速いってたかだかBPM150じゃん!」なんて突っ込まれると困ってしまいますが、それでも自分にとっては充分速いのです。それに速い曲で2分近くもたせるのって結構キツイです。
次は180くらい目指して頑張ります(魚)
それはさておき、この曲の譜面は『ぱぺ師匠』に作って頂きました。期待(要望?強要?)通りEXで「自己曲過去最高ノート数」を実現して頂き大きく満足しております。
それでは今日も気合いで確変引きましょう。

おわり

譜面担当:ぱぺひな
静と動を感じるカッコイイ曲で、当初は、もう少し簡単でした。
叩ける部分を、ちょっとずつ増やしていって、今の形になりました。
EXは、難しくしたつもりでしたが、そうでもなかったでしょうか…。
私は、クリアできませんが…。

二回目へGO!