司会のMickin'さんです!

Mickin'

今回3回目の出演となりました、Mickin'です!
今回のライブも、楽しんでいただけましたでしょうか?
毎回、みなさんの暖かい声援に勇気付けられています。
出演のお話をいただくと、「今回はどんな事を聞こう」「どんな風に司会をしよう」 とワクワクしながら考えます。
今回は沈黙の時間がないように(笑)、そしてアーティストのみなさんともすっかり仲良しさんなので、そんな雰囲気が出せたらな〜と思いながら、元気に司会させていただいたつもりだっ たのですが・・・。
いかがでしたか?ちょっと爆走しすぎちゃったかなぁ。
でも、Yumetoさんの爽やかなトークに助けられながら楽しくできました!
歌もSanaちゃんと踊りながらデュエットというわけで、かなりノリノリでした!
「走ると吐く」私ですので、踊りながら歌うという事はかなりのチャレンジですっ。
「聴かせたい」でも「魅せたい」という中でどちらもバランス良く完成させるのはたいへんだったけど、とっても楽しくて、振り付けをマネしてくれた方もいてうれしかったです。
とにかく、見に来て下さったみなさま、出演者のみなさん、スタッフのみなさん、すべてに感謝感謝です!
本当にありがとうございました!!

縁の下の力持ち!pop'n BAND のみなさんからもコメントいただきました。


Dr:河村 徹

初めて参加させていただきました。沢山の人とプレイする事が出来て楽しく、刺激的な1日でした。



Bass:工藤 毅 (クッキー)

ポップンライブはほんとお客さんが盛り上がるのでいつも楽しく弾かせてもらってます。
皆さんお疲れさま&ありがとうございました!!!



G:池田智宣

毎度毎度の参加でどうもすみません。いつも楽しくギター弾かせてもらってます。

会場に来られた皆さん。遠くから、そして早い時間から遅くまでホントにお疲れ様でしたー。
帰りに雨に濡れて風邪引いちゃったりしてませんか?

ステージ奥からはあまり皆さんの顔は見えないのですが応援はしっかり届いてましたよ。
メインのアーチストに混じって、皆さんに頂く応援は嬉しいものです。ありがとうございました。

またお会い出来るといいですね。

いけやーん でした。



Key:Q−Mex

こんにちはQ−Mexです。

今回私は、ポップンバンドということで4バンドのお手伝いだったんですが、
(SASEBOは1曲。)
今までのポップンライブの中で1番ハードな1日でしたね。
(何気に1回目から、外伝も含め、全部出ているのだ。)

普段そんなにミュージシャンミュージシャンしてる人ではないので、
(確定申告の時は、作編曲家ってゆうことで申告してますが、
プレイヤーとしての仕事は、年に数回。)


いっぺんに新曲ばかり10曲以上というのは、結構プレッシャーでした。
(だってムチャクチャ速い曲やたら多いんだもん。おじさんにはつらいよ。)

その点、ドラムの河村さん、ベースの工藤さん、ギターの池田さんは、
私よりずっと曲数多かったんだけどさすがでしたね。
やっぱしリズム隊がしっかりしてると安心です。

私的には全部の曲が完璧というわけには行きませんでしたが、
大きな事故もなく無事終了したんで、70点ぐらいかな。
(事故って途中で譜面見失うとか、小節数え間違えるとかね。
あと音が鳴らないなんてことも直前のリハであったけど、
あれは俺のせいじゃないよ〜ん。)

リハの時やばくて本番上手く弾けたのもあるし、
逆にゲネの時は完璧だったのに、
本番で、結構隣の音、弾いちゃったりしたのもあったりなかったりして。
(ダメじゃん。DVD聞くのがこわい〜。)
余裕は全然無かったけどね。でもNHKホールでやれて楽しかったよ〜。

サスペンダーをくれた綾ちゃんどうもありがとう。
今度ライブがあったら装着しよう。
それから君をQ−Mex隊の隊員に任命するぞ。

それではみなさんおつかれさまでした〜。

ライブのプロデューサー。Nazo2鈴木さんです。どうぞ〜。


Nazo2鈴木


「pop'n music アーティスト大集合!4」御来場の皆様、出演者の皆様、スタッフの方々、どうもありがとうございました!

国際フォーラムの後にふさわしい会場は?と考えていたところ、NHKホールが思い浮かび交渉をしてきました。
ホールを押さえる事がなかなか大変でして、ギリギリまで決定出来ませんでした。その為に駆け足の発表になってしまい、申し訳ありませんでした。

でも終わってみれば、「やって良かったなあ・・・」としみじみ。。。


今回は出演順希望等アーティストさん主導の形で運営させて頂きました。
でも各々20分のステージ時間は守らなきゃなあ〜!(苦笑)。
本当は「オールナイトで好きなだけ演奏しろ〜!」とでも言ってやりたい部分もありますが、それは無理だし。

途中で演奏を止めたアーティストもいましたが、アーティストサイドの演出ですよ!
スタッフ側が電源抜いたわけじゃありませんから(汗)。

何はともあれ、やっぱり感慨深いものがあります。
「pop'n music」に関われたおかげですね。

ありがとうございます!

 



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