MUSIC COMMENTS

おいっす!よしたかっす!締め切りガールズの目をかいくぐりなんとか更新ぎりぎりまで引っ張ったけどどうやら年貢の納め時なので曲コメント書きます。Yes,書きます!

へー。ハイスピードラブソングか、、、、
へー。すごく早い恋の歌か、、、、
よしっ。いつもどうり略してみるか、、、、

てか略せなくね?なんかピンとくるやつなくね?だいぶ本気だして「ハドソン」じゃね?でも掻い摘んだ言葉の場所のバランス悪くね?
てかそれ以前にこれ社名だから無理じゃね?そんな勇気草の根掻き分けてもなくね?ファミコンの2pコントローラのマイクをオンにして叫んでみたくね?

てかこれ無理だからきっとTOMOちんがなんとかしてくれるさっ。(なげっぱなし)

さてこの曲が出来るまでのお話をします。
wac兄が僕の肩にそっと手をおいて「よしくん、虹色2よろしく!」といいました。
最初は「うわー、wac兄の眼鏡が油ギッシュだー」と思いましたが、さとられないように笑顔全快で「了解です!」っといいました。
しかしすでにこのときから二人の熾烈な戦いは始まってました、、、、、、、、、第1部完

、、、、、え?終わっちゃだめ?続編系だめ?厳しいね、締め切りガールズ。

そんなこんなで曲の方はサックっとできたので次は北海道行きの飛行機に乗る寸前のwac兄を捕まえてピアノソロ弾いてもらいました。
飛行機の時間ギリギリであわてて羽田に向かうwac兄をみて、食パンくわえたままあわてて家を飛び出す人を思い出しましたが胸の中にしまいました。

さて、歌詞の方ですが、これにはちゃんとしたお話があります。
トップランカー決定戦の九州地区大会にゲスト出演するために福岡に行ったときの話です。
本番が終わったあと会場に来てくれたみんなと少し話をしていました。
その時に話した女の子の1人が「私来年から○○高校に通うんです!」っと言っていて、
何〜その高校は俺達の憧れの高校だぜーっと思いました。
東京に戻ってきてふとそんな話を思い出しハイスクールで恋をするお話を歌にのせてみました。
つまりこの曲にはモデルとなる人がいるということです!

あの子に素敵な恋の物語がおとずれますように、、、、、聞いてください、、、、、インフェルノ


っと、ここで終わると前回と落ちがだだっかぶりなので更なる進化を遂げた曲コメントを追求します。


この曲の遊び方について


・華やかに曲を選択。
図1

・ハイスピードな恋の歌に乗ってAメロ→Bメロとこなします。
図2

・Bメロのラスト「君のとーころまでーいくからーーーーー」で
切ない思いを募らせます。
図3

・デ!デ!デッ!募った思いを全開放します。
図4

・「あの日から!」。おもいっきり後ろを向いて両耳に手をかざします。
そのとき周りにいる人は「あの日からっ!」と大きな声で歌いましょう。
図5

・すぐに前を向き何事もなかったかのようにサビをこなします。
この時サビを歌うとオーディエンスのモチベーションが上がります。
図6

・さぁいよいよワックのピアノソロです。
眼鏡をかけていない人はさっと眼鏡をかけてなりきりプレイしましょう。
もともと眼鏡をかけている人は勝ち誇ったかのように「ニヤリ」としましょう。
もちろん次にくる最後のサビのために切ない思いを募らせるのをお忘れなく。
図7


よし!ここまでくればゴールは目前!あとはもう一度切ない思いを全開放すればOKさっ!


この遊び方はあくまでも一つの例さっ!みんなでもっと楽しい遊び方見つけて骨の髄まで楽しいんでね、だってほら、俺達、民主主義だからさっ!

☆DJ YOSHITAKA☆

CHARACTER COMMENTS
このシュートが決まったら、あの子に想いを伝えよう!


締め切りガール(ズ)とは私のことでしょうか?図1〜7を描いてくれと言われましたが、なにせ私も締め切りギリギリでしたのでラフ(のようなもの)を爽やかにそのまま使わせていただきましたが宜しかったでしょうか、画伯。

ハイスクールってんだから、高校生キャラがいいよね!と考え始めたんですが、既にショウコちゃんもいたし、ここで制服キャラにしちゃうとかぶっちゃうような、かといってスポーツキャラにしたらあっくんにかぶっちゃうような…とかなり悩みました。でもあっくんの半パンはその当時ナウかったファッションで、ユニフォームじゃないよ!…ということで、バスケ少年ショウくんが生まれたのでした。めでたしめでたし!

ちらっと出てくる女の子の『この子の名前はなんなの?○○ちゃんにしようよ!』とそわそわしながら命名してさっさと去って行ったよしくん…。
つまりよしくんの初恋の子の名前を聞いてしまったわけなんですがこっちが無駄に照れましたよ、まったく!(ニヤニヤ)

それはそうと、ショウくんはどう見てもシュート下手ですね。3ポイントとか無理そうですよね。

☆eimy☆
ショウ

STAFF COMMENTS

よしくんはよしくんの曲が流れるとどこからともなく現れて歌ってくれます。そういえばこのあいだwacさんも自分の曲がはじまった時にうっかり現れてしまって、「これじゃよしくんと同じになっちゃうよ〜」と言って照れてました。本当はそこで歌いたかったのかもしれません。
☆ちひ☆

非常にキャッチーなこの曲。「あの日からっ」   ←ここ の空白がなにかをわしづかみ。キャッチミー?

で、本来ジャンル名は、曲名よりカンタンに愛称で覚えてもらおうってもののはずで。
ん?よしくん?なんか曲名の方が短くないか?
あと曲名のほうは「ハイスクール」だって今気づいた人も少なからずいるはずだ。
この子は常にラブトラップを仕掛けてるので要注意ですよ。
☆shio☆

よしくんはよしくんの曲が流れるとどこからともなく走ってきますが、この曲とINFERNOが同時にかかった時よしくんは真っ先にハイスピードラブソングの流れている方に走っていきました。
少しだけすれ違いました。大分すれ違いました。DJ.KAISANを決意した瞬間でした。
☆TOMOSUKE☆

最初はギャルテクノ作るようにいろいろ言ってたんだけど、よしくんなりのギャルテクノってこんな感じなんだね、ぷへへ。
で、も、ノリノリだし〜、ギャルにウケそうだし〜、いい感じだし〜、ばっちりがっちりのもんが上がってきました。
うへ。
☆Des-ROW☆

次回作は、『ロースピードラブソング』。
次々回作は、『バラバラスピードラブソング』に違いない!
☆TAMA☆

あまりコメント長いと嫌われるよ。
あれはトップランカー予選を見に行くため北海道に向かう飛行機が離陸する2時間前だったね…。
「えっとぉ、ピアノを、弾いてくだーたい」と土砂降りの雨に濡れてた野良犬のような上目遣いをしてきたよしくん。
最初は「うっわ、めんどくせ」と思いましたが、さとられないように笑顔全開で「うっわ、めんどくせ」といいました。
すでに頭の中に北海道関連のもの以外は進入禁止させていたのでイクラとかウニとか思い浮かべながら弾きました。
基本フレーズには純白のタチのようなうねりをもたせ終盤の16分乱打はもちろん鮭の排卵をイメージしています。
皆さんも北海の新鮮な魚介類を思い浮かべながらプレイしてみてください。やらなきゃハイスピードラブソン。
☆wac☆