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はじめましてっ! あれよあれよとゆー間に歌っちゃう事になりました〜はらら〜 キュートでリリカルな歌詞と曲にきゅんっとしながらがんばりましたので、 みなさまご一緒にきゅんっとしながら元気に楽しく遊びましょ!
またまたなんか新しいユニット名で出てきてしまいましたが…こんにちは、村井聖夜です。 いろいろな名義を使い分けているつもりでいて、だんだん自分でも何がどうなってんだかわからなくなってきてしまいましたが、一応これはなんか、電脳街アキハバラの歩行者天国で路上ライブをやっているような、チープでポータブルなテクノユニットみたいなイメージです。 唄ってくれたe-coさんは、あるスタッフの旧知のお友達だそうで。ひょんなきっかけでそのキャラ声な唄を聴いて、イメージに合いそうなので紹介してもらいました。 普段の声はキャラ声じゃないけど、ナレーションとかにも向いてそうなキレイな声だったなぁ。美しさを秘めた原石や、美味しい素材は、いろいろなところにあるもんです♪ ユニット名の「るるるSYSTEM」の由来は…特にないんですが、今回この作詞をしてくれた有馬美咲さん(前作「SFポップ」の中のシトね)が、やりとりするメールとかの中で「るるる〜♪」とか使ってたなぁとか、なんかそんなんです。思いつきです。本人には言ってないから、そうと知ったらびっくりするね(笑)
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ラブリーキュートなお年頃☆
ぴょんぴょんミニッツとみんないっしょにおどっちゃお〜! |
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仮ジャンルがなんと「萌えルンバ」だったので、当時、チヒの知る限りの萌えとルンバをつぎ込んだ渾身のアイデアだったように覚えていたんですが、今見返してみたら、ちょろヒゲを生やした女の子がマラカスをもってポンチョで踊る・・・みたいなので、ポップンチームのみんながきっとこいつ分かってないよと思ってうまく方向転換させてくれたんだろうな、と思いました。みんなありがとう!
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時代に追いつけ追い越せ☆とポップンもこの領域に足を踏み入れちゃいましたか。でもなかなかキュートな仕上がりでさすが村井さんです。 あとこの間なんの流れかわからぬまま「いもうと萌え」の講釈を受けたなぁ。あの街には妹カフェもあるらしいです。小野妹子の聞き間違いじゃないですよね?・・・日本はカオスというか平和じゃのう〜。
もう、村井さんの狙い通りの曲になってますね。 最後は「はにょはにょ」祭りです。
メロディーメーカー村井さんと現代文化との見事な融合という感じで、思ったよりもおじさんでも叩くの恥ずかしくないですよ。
この曲、最初『もえルンバ』と命名されていたのでラテン好きな中南米生まれの僕はどんな熱く燃え滾ったルンバがくるんだろうとwacwacしてたんです。そうしたらとてもかわいいめのこが生まれてました。 デザイナーが”萌え>ルンバ””萌え<ルンバ”みたいに二つの要素のバランスをキャラに反映させていたプレゼンテーションが面白かったです。おじさんは萌え>>>>>>>>>>ルンバを見てみたかったよ。
フィーバー戦士の物語が繰り広げられる羽目になったわけですが、じゃあ悪の組織がどこで何をするかというとそりゃあテレビ局ですよ。 悪の組織の素晴らしさを広めるためにヒーローものは軒並み悪側が勝利するように脚本変更です。 それはさておきテレビといえばアイドルです。ぶっちゃけるとフィーバーの当初企画はアイドル・ロックバンド・演歌歌手などをまじえた店舗対抗・ダンスバトルでスタア誕生!みたいのを考えていて隣のチームのプログラマ兼敏腕アイドルプロデューサーに色々ご教授頂いたりしたのですが見事にボツりました。このゾーンはその名残です。 そしてこんな時代やさかいアイドルの一番手は萌えなのです。萌え。どのように扱えば良いかいまだにおっかなびっくりな言葉なのですがテレビのニュースでも萌え産業うんたら億円とかキャスターが真面目な顔で言っちゃうご時勢なんでもうどうでもいいか。産業化された萌えには萌えないとか俺たちの萌えを返せとかの硬派な憤りもあったりしそうですが。 曲は村井さんらしいメロディとコード感にあふれた完成度の高いポップスですね。全ボタン「へにょ」には恐れ入りました。
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