Music & Characters

今回はスペシャルゲストを迎えてのボーカルトラック!
まさにクラブシーンを意識したグルーブ!
時流を意識したスペシャルなメロディが、君を虜にして離さないぞ!

AKIRA YAMAOKA

「iFUTURELIST」 AKIRA YAMAOKA
 AKIRA YAMAOKAさんのアルバム発売中です。唯一無比な世界をご堪能ください。

SILENT HILL ZERO オリジナルサウンドトラック
SILENT HILL 4    オリジナルサウンドトラック
 こちらでも濃霧警報発令中!? 他シリーズもチェックしてみてくださいね。


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CHARACTER
濃霧大臣のパパとパパを支える美人なママ、それから我々桜田兄弟に見守られ、今日もはりきって最高の演説をする姫子おじょうさま! おじょうさま・・・最高であります!!!
CHARACTER
白鳥姫子



この曲のアニメを考えている間パパドンパパドン聞きまくったので、イイ意味で中毒になり頭がフラフラしました。
そして電車でも風呂でもトイレでも布団の中でもパパドンパパドン流れてきて、もうダメかもとも思いました。イイ意味で。

丁度かわいこちゃんとおじさまの歌が流行っていた頃の話。
『キャラは、ようじょでおねがいします』 ときたので、これはおじさま2人も欠かせないだろうと付き人を従えたおじょうさまに決定したのでした。
意外とこれまでのポップンに いかにも~ なおじょうさま縦ロールキャラがいなかったので、とことんやらせていただきました!
名前とかアニメとかは、某私のバイブルとも言えるマンガの主人公と、はね学おしゃれのセンパイを参考にしました。って、典型すぎて参考も何もって感じですがw


…で、結局パパドンとはなんぞや!パパ丼なの?パパどんって愛称なの?

パパパパパァ~ン☆ ヘイ☆
eimy

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STAFF COMMENTS

 

「MZDです」
パパ度ン
パパパパパ
たこ焼きピカーン度
○○○○☆
七光り度
ドリルヘアー度 ★★★★★
辞任度 ★★★★☆
 

PON
最初のインパクトがスゴすぎました!
たこ、たこ。

そういえば、「たこたこ」言っている部分ですが、2回目のリフレインでの「たこ」が 少しリズムを食って入っているんですね。
筐体では聞きづらいかもしれませんが、ちゃいるどなはずなのに妙に艶っぽく聞こえるんですよ。
そんな人間の声の「偶然の産物」的なモノがぼくは好きです。
そういうものに出くわすのは、上手な歌を聴くことより難しかったりしますから。
またサントラが楽しみになりますね!
が~す~
プレビュー流れた瞬間に音量下げました。
なにこれ!インパクト強すぎる!!

姫だるまが可愛いっす♪
オオツ
ふしぎなくすりと双璧をなすインパクト。
初めてプレビューを耳にした時の衝撃はもう…。
shio
ぱぱどんぱぱどん・・・一度耳にしたら無限ループの罠にはまります。。 なんという破壊力。
We can changeに続いて、世相を先読みしてます。THE MOVIE・・・恐ろしい子!
イラストは昨年日本を席巻した、赤いワンピースのお嬢さんとおじ様方を意識してみました。

桜田兄弟(何人兄弟!?)たちのおじょうさま大好き!な笑顔が好きです。ダンスオジャマは必見。おじょうさまの髪型は縦ロールがお約束なように。超セレブにはわらわらと黒スーツ部隊がついててほしい。そしてサングラスをはずすとお耽美な超美形に!そこはお約束だから。
まめしば
一度聞いたら忘れられないフレーズたち・・・
その合間の台詞は、当然「勝手に名台詞大賞」にノミネートされるわけで、「いつか、わたしも、のうむだいじん」は大賞の有力候補です。
このフレーズが再生されるたび、初めて耳にする人は足を止めたものです。「今、なんて?」って。

wacさんと映画のジャンルどうしましょうと、いつもの曲ジャンルに加えて悩みを増やしてしまったわけですが、ファンタジーで子供向けなのに、ズブリと政治に切り込む「政治ファンタジー」という、斬新な映画ジャンルが生まれました。今回wacさん斬新です。

「パパドンパパドン」ときて「パパパパパーン」だったので、「ママドンママドン」ときたら「マママママーン」かと思いきや「パパパパパーン」だったので、そこ「マママママーン」ちゃうんかいっ!と似非関西弁でつっこんでいたらゲージがなくなってました。
あと、当然この「へい!」は連打だろ?とか思って連打してたらゲージがなくなってました。
おそるべしテクノちゃいるど。
TAMA
キャラクターの1枚絵(曲が始まる前の画面にでてくる絵)に、まめしばがすごく反応してちょっと怖かった。

でも、なぜかテリー66ばっかりつかってる。
wac
今回なにしろ映画ということなのでポップンの勝手知ったる方々については
「じゃ、てきとうな映画をイメージして曲つくってみてください」で投げっぱなしジャーマンなディレクションをぶちかましてみたりしました。
そんなわけで我らがAKIRA YAMAOKA師匠の考えてきた映画は当初「光ヶ丘の濃霧大臣」という映画で
いや、タイトルだけ告げられたのでどんな映画かわからなかったのですが
タイトルから想像するにおそらく、大江戸線の終点あたりで新任教師として赴任してきた青春スターが「Let's begin!」とか言いつつ体中の穴という穴から霧を噴射させるのでしょう。
まあなにしろAKIRA YAMAOKA師匠だしそんな映画もありかー、くらいに考えていたら
いつのまにか主役を幼女にする、とか言いだされたのです。
こういう監督だと現場は大混乱でしょうね。このまま勢いで崖の下に舞台が変更されることすら覚悟しました。
幼女ボーカリストさんの手配も大変でしたがそれ以上にボーカリストさん用の仮歌を歌わされた屈辱は忘れられない思い出です。

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