Music & Characters



恐怖の館へようこそ。
臆病ものは今の内に尻尾を巻いて逃げたまえ。
フハハ!情けないヤツめ、本当に逃げ出しおったわ、、、
あれっ?今何か聞こえなかった?
うわぁ!今の音、何ですか?
うぎゃあ!誰か助けてぇ~!!

霧屡悪霊

今回吾輩は、財宝目的で伝説の館に忍び込んだわけだが。
まさにその館は、伝説にふさわしい諸々な発生が楽しめるものだったな。
さて吾輩が誰であり、何を盗めめたか、またこの先どうなったかは、
次作にてこうご期待。

偽ジョル

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CHARACTER
ふぉっふぉっふぉ…我はフラスコ伯爵。この館の主として、永久の命を手に入れたのじゃ・・・ふぉっふぉっふぉっふぉ・・・!!
CHARACTER
Dr.FLASK






フラスコ伯爵は私が担当した今までのキャラの中でも、デザインが最短で完成したものです。
最初の最初は、バブルスの時に果たせなかった“液体に脳みそがプカ~と浮かんでいる”
というデザインだったのですが、どうやらポップンのコードにひっかかってしまったようで、
液体が分離している感じで脳部分を表現という形に納まりました。
この伯爵、元々はこの館の主で、色々な裏技を駆使してこのような形でも
永遠の命を得てしまったという設定です。
生に対する執念に感服!
長生きすれば、いいことあるかな~?


きの子

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STAFF COMMENTS

 

「MZDです」
VSサウン度
★★★★☆
われもの注意度
□□□囚□
マッドサイエンティス度
★★★★★
ドクドク度 髑髏髑髏髑髏
バッドエンディング度 ☆★☆★☆
 

TAMA
マダーは最初は、よくないほうのマーダーだったのでRが1個なくなってマダーになりました。

誤字ではありませんし、もしかしてでもありません。
オオツ
不気味な力作ポスターが多くていいですねー。
wac
映画と言えばホラー映画ですが元々ホラー映画をジョルカエフで!というのは特に考えていなかったというかジョルカエフってホラーだったんすか。
よくわかりませんが、ホラーなら任しとけ!ということなのでお願いしてみました。そういえばいつだかもよしくんが絶叫してたな。
というわけで三度笠ポンタが完結した今やZektbachとならぶbemani界の二大叙事詩の名前をほしいままにしているジョルカエフの登場です。そのうち検索数でサッカー選手追い越したらどうしようとヒヤヒヤです。
火の鳥かFSS並みに時間軸が入り乱れている複雑な物語が今後収束していくのやらわかりませんが、ある意味いきあた…壮大に話が膨らんでいるので期待したいところではあります。
mayo
この曲を聴いた時、関東の某・有名なレジャースポット、夢の国へ行き、
まだ自分は未体験のちょっと怖そうなアトラクションを体験しに行きたくなりました。
何とも、歌詞の続きが気になって、興味深々で聴き入ってしまう曲です。
PON
今は車いすに乗ってだいぶ落ち着いちゃってますが、このキャラのラフ画は衝撃の内容でしたね~。
そりゃもう、「コレポップンじゃないよね、別のホラー系ゲームだよね」ってくらいのもんでした。
キャラブックやら設定資料集が出たら載っちゃうかもなぁ。
……いやーそれでもこりゃ無理か!(ラフ画見ながら)
まめしば
何を隠そう、ホラーがニガテなのは僕なのです。
ポップンチームで遊園地に行ったときも、僕とmayoさんだけお化け屋敷に入らずに別行動でした。
そのあと、ちょっとライトなお化け屋敷的なアトラクションがあったのですが、それすらも暗いからやめましょうって入り口で引き返してきました。
己のチキンを呪うがいい・・・!!
最近では、1回だけちゃんと出口まで来れたお化け屋敷もあったのですが、測られてた心拍数が尋常ではなく、出口のそばのベンチで10分くらいぐったりしてました。
しばらく行かないつもりだったのに、今度行く羽目になりました・・・ひぃぃぃいいい!

wacさんと映画のジャンルどうしましょうと、いつもの曲ジャンルに加えて悩みを増やしてしまったわけですが、ただの「ホラー映画」じゃなぁ・・・と悩んだあげく、洋館系ホラーへと進化を遂げました。暗い洋館ほど怖いものはありませんね。いや、和風のお屋敷も怖いな・・・学校も怖い・・・病院も・・・暗ければどこでも怖い!

個人的にはホラー映画を見に行く理由が見当たらないのですが、何故かDr.フラスコはけっこう好き。
ぜひカラオケに入って欲しいけれど、もはやカラオケじゃなくて声優さん気分ですね。ひぇ~っひぇっひぇ!ムズイ!

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