MUSIC&CHARACTERS

ポップンの皆様お久しぶりですこんにちわ。
HHHの青ボタン担当のRyu☆です。
いつもは「3倍アイスクリーム」なテンションでモノをつくったりしております。

そして遂にポップンにオリジナル楽曲を書き下ろすその瞬間がやってきました。
歴史動いたね。マジで。
なんとキャラ化にも成功。
もうホント、歴史動き過ぎ。
楽曲も、戦国センター街の戦国ギャルにマッチした感じに仕上がってますので、
豪華☆絢爛〜安土ィ↓☆桃山ァ〜↑↑な感じで合戦してもらえると嬉しいです。

ま、なにはともあれせんごくってことで! Get into the ignited night!

Ryu☆(HHH)

ポップンの皆様はじめましてなこんにちわ。
HHHの赤ボタン担当のDai.です。
いつもはbeatmaniaIIDXというゲームの中でムチムチしたり、キラキラしたり、
左手を添えたりしています。
あとバイトで忍者やってます。嘘です。

僕も日頃はひっそりこっそりポップンをやっておりますので、
今回HHH初のポップン参加ということでとっても嬉しーです。
キャラにまでしていただいて、感謝感謝でございます。
アクション用にいろいろとダンスやらポーズやらを撮ったのですが、
ポップンはキャラのアクションって一瞬なんですね…忘れてました。
いつかフルでダンスを披露できる機会があるといいなー
また次の機会があれば、よろしくおねがいますね♪しのびのびー

ま、なにはともあれせんごくってことで! Get into the ignited night!

Dai.(HHH)

ポップンの皆様はじめましてなこんにちわ。
HHHの白ボタン担当のHalkaです。
いつもはHHHのアートディレクション担当として、日々暗躍しております。

今回はHHHのロゴマークデザイン提供とささやかなお手伝いでした〜
ロゴはもともと家紋をイメージして作成していたので、
せんごく列伝というテーマに驚きのベストマッチ☆
そしてそして、まさかの私までキャラクター化!
とっても可愛すぎて、嬉し恥ずかし忍びたい気分です。

ま、なにはともあれせんごくってことで! Get into the ignited night!

Halka(HHH)

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CHARACTER

元気いっぱい鉄砲隊一番隊長!テンションがヒートアップして自分に火がつくと、ノリノリで踊りだしちゃうのが玉に傷なんだって。

DAI


なんと曲だけでなく、キャラもHHHプロデュースですよ。
緊張して挑んだデザインミーティングはゆるゆるさくさくと終わり、
あとはDaiさんにおすすめユビート譜面をご指南いただくなど、開発末期の数少ない和み思ひ出。
みなさんビーマニシリーズを日ごろから遊んでくださってて、私ちょっと感動しました。
キャラは名前そのままでいいっすよ、とのことでDAIになりましたが、
せっかくなのでwinでHHH勢ぞろい☆と遊んじゃいました。勝手に描いちゃってすみません〜。

デザインだけでなくアニメも、Daiさんが実際に曲につけてくれた振り付けからピックアップして起こしてます。
他にもおいしい動きがたくさんあったのですが、使い切れずもったいなかった!
beatmania IIDXに移植された暁には、ぜひぜひダンス付きムービーを☆ コスプレは・・・セクシーすぎる?

あと忘れられがちなせんごく要素と致しましては、射撃手たるゴーグルが島津家の家紋っぽい気がします。
そ・・・それだけ?
えーと、種子島といえば現代では宇宙センターですね。
なんとなく『点火!→ ロケット発射ー!』って名残りがあるような。

ま、なにはともあれせんごくってことで! Get into the ignited night!

shio

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STAFF COMMENT

オーツ

エア火縄銃!?

が〜す〜

やんちゃそうなDAI君がかわいいですね。
ジャンル名のとおり熱くなります!

masaru

長いポップンの歴史の中で、初めて振付がついたキャラクターですよ。
贅沢な仕様です!

eimy

キャラのアイデア出しではshioさんと照れながらも振り切った感が。あれは楽しいミーティングという名のお茶会でした(笑)

wac

なんでこの曲が鹿児島にあったかについて三文字で答えるよ!
答え:種子島。

今回晴れてRyu☆くんに書下ろしをお願いすることになりまして。
Ryu☆くんと言えば博多っ子九州男児だな。
九州の戦国武将といえば島津だな。
島津といえば薩摩だな。
薩摩といえば種子島だな。
種子島といえば火縄銃だな。

という流れで、火縄銃をテーマにした曲を作ってもらうことになりました。
もはや博多関係ないけども!

HHHのDaiちゃんはダンサーとして知られておりますように、この曲のキャラ振り付けも考案してもらってますけども
同時にポップンをはじめ音ゲープレイヤーとしてもベテランで、この曲ではゲームデータ制作でも活躍してもらいました。
でも実力者だけあって難しすぎたため、PONが調整してこの難易度になりました。
DaiちゃんとPONの合作ともいえるこの曲の譜面は今作の中でもお気に入りだったりします。

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