ELEKTELのpolymoogです。
ELEKTELのもう一人=Uekenはかつて『テクノ歌謡マニアックス』という本で執筆を担当していたほど、実は「テクノ歌謡」というジャンルには思い入れの強いELEKTELですが、今回はジャンル名もそのものずばりな名曲「うるとら☆ボーイ」のリミックスを担当させていただく栄誉にあずかりました。
そんなわけでこの曲ならではの、キラキラとした、切なカワイイ系の魅力を損なわないように、胸キュン・サウンド of 2011、な感じにしてみました!

polymoog

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『テクノカヨウ』 は pop'nmusic 6 で登場したよ!


 

キャラクター
 

はじめまして。

今回テクノカヨウREMIXのVJを担当させていただきました。
初めてのポップンのお仕事でドキドキしたのを覚えています~。

普段からピコピコした音楽が大好物なので、
ポップな路線を目指し、楽しく作らせていただきました!
せかいで~♪歌詞も曲もとても良いですね^^

久しぶりにデータを見てみたら、んんん!?と思う所はあるのですが、
ピーノを全面に登場させて、元気な感じに出来上がったかな?と思ってます。
自分はグレートがお気に入り☆


この楽曲で楽しく遊んで頂けたら嬉しいです。

ゆっきノコ

 
 

スタッフ
 
TAMA
 
懐かしいなぁぁぁ。
今でもたまに選曲してはほっとしてます。

”せかいでさいきょうの”からのくだりが好きです。
eimy
 
何度きいても切なくなってしまうこの曲がREMIXで登場です。ぶわっとなる瞬間がありますよね、同じくせ~か~い~で~♪あたりからもうぶわっです。
PON
 
pop'n music 6収録の楽曲が、80'sを感じさせるスネアが特徴的なリミックスで登場です。
楽曲と詞の世界観を残しつつ、その上でELEKTELさんアレンジが加わった、
正統派リアレンジ曲となっています。

聞く人を選ばないポップなメロディとアレンジは、
ゲームはもとよりサウンドトラックにおいても特別な1曲になりそうです。
オオツ
 
みんな言ってるけど、確かに印象に残りますね。
mayo
 
新筺体になって重低音がさらに迫力増してズンズン♪ですよ~!
とアピールしてみます。
wac
 
原曲の登場は10年くらい前になるんですっけ。
村井さんが80年代テクノ歌謡をイメージした原曲に対し、リミックスでは今時のテクノ歌謡の復権もイメージしつつ、ELEKTELさんに華やかな今風テクノ歌謡にしてもらいました。人選ドンピシャと自負しております。

さても原曲が収録されたポップン6は自分がポップンチームにメインスタッフとして関わった最初であり思い出深いものがあります。
10年たつんですねー。
当時ポップン6は当時としては新機軸なぶっとんだ曲が多く(大見解やすわさん初登場もこの時だし)
この曲が入ったときに、あーやっと安心できる曲がきたー、とほっとした、みたいです。当時のコメント見る限り。
今回も原曲が迷子になったようなぶっとんだリミックスが多い中、このリミックスが来て安心しました。
いつでも安心を届けるピーノくんです。10年たっても現実では完成してないけど。がんばれ日本の科学。

まめしば
 
せっかっいっでっ さいきょ~ぉの~♪
いったん聞くと離れない名曲がREMIXです。
より未来っぽさが増しましたね。
でも懐かしいのです。

この曲は、研究所があるとピーノが持ってきます。
研究所で出現するキャラは、ピーノ、Dr.ジジー&キャンキャン、鴨川研究員、ワルドックです。
なにこのピーノだけ浮いてる感・・・