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MUSIC
ソナチネトロニカ

森で迷った主人公がココロの弱さ(ティアドロップ)を食べ物にする悪魔に狙われるけれど、時を止める魔女が助言をしながら出口へ導いてくれるというストーリーです。
きださんから曲をもらった時に、パッと映像が浮かんだので、とても歌詞が作りやすかったです。
ロールプレイングゲームの迷いの森みたいな曲だなぁというのがはじめの印象。
世界観はしっかり埋め込まれていたので、そこに歌詞をスパイスを加えるよう入れたらしっかりマッチして素敵になったというような感じです。
歌い方は迷いましたが、可愛すぎず神秘的な感じを出したかったのでウィスパー調にしました。
自分的にお得意のセリフ調の歌詞を歌うのが、声優になった気分で実は一番楽しかったです。

marino

ファンタジーを音楽で、まじりっ気なし!
に表現が出来る人って、実は世界でも多くはいない。
どうも人間くささが出てしまうモノ。
「時を止める魔女」の透明で、
浮世離れした毒のメロディの断片が「ふっと」浮かんだ時、
歌い手にとても悩みました。
あ?でも?ひょっとしてmarinoちゃんなら出来るかも?!
お願いしてみました。
そしてmarinoちゃん、まじりっ気なしに見事に表現…
、、、いや表現って言葉は適切じゃないかも?
見事に森の住民の魔女になってくれました。

普段のmarinoちゃんは、紅茶に、バンドに、一生懸命の頑張り屋さんですが、
でもまた呪文を称えてポップンに呼び戻そうと思いますので、
皆様、これからもドウゾよろしくおねがいします。

そしてポップンミュージック20機種目、おめでとうございます!!
コツコツと、時にはアツく積み重ねてきましたよね。とても感銘深いです。
そうそう…pop`n music 20 fantasiaの企画が立ち上がったと噂を耳にした時、
【fantasiaかー、ファンタジーなら木田だろう!】とやる気満々で、
ワクワクしてwac電話を待っていました。
そして来ました!wac電話!やった!
「きだサン、お願いがあるんですけど…」
wacくんから続いて出てきた言葉は【全く違うご依頼】で?!あれ?…え?あれ?
身体中から力が抜け「なんだよ…なんだよ…」心の中で半ベソで呟きながら話を聞いて、
話が終盤に差し掛かり電話を切ろうとしたら、wacたんてば、
「あ、そういえばそれから今回のポップン20の企画どうしましょうね」って、
…wacたん、、、「そういえばそれから」…、、、ってなんだよう。

きだしゅんすけ


CHARACTER

青い鳥を追いかけて、森に迷いこんだ兄妹。
この声は黒い魔女さん?それとも白い魔女さん?

ファンタジアと聞いて最初に思い浮かべるのは?
剣と魔法の世界? メルヘンなおとぎ話?

こちらでは後者で、ずっとやってみたかったチロリアンなデザインにしてみました。
幼年期に植えつけられる、お菓子の家へのあこがれは一生ものだと思います!

ふしぎの森にとらわれたテテとトトですが、うつろなまなざしも比較的おにいちゃんの方がしっかりしてます。まぶたの上のちょっとだけの線の違いがポイントです!ぜひ見比べてください。
魔女さんは姿を見せない方が曲に合うかなぁと姿を現しません。心の中で一緒に歌いつつポプってると、まるで自分が魔女になってふたりを導いている気分になれるのでおススメです。

くるくる変わる曲調に迷った感がすごく出ていて、音楽による場面の演出効果ってほんとにすごいなぁ〜と感心しちゃいます。
森や山で迷子になると、心細さ半端ないですよね・・・(田舎あるある)

shio

テテ・トト



STAFF COMMENTS

コード進行がアバンギャルドな為、他にはないステキな空気を醸し出してます。
メロディの不思議な感じから、テテとトトのちょっぴり不安な雰囲気も伝わってきます。
また、アルケーとは視点が違いますが
2曲とも森林の雰囲気が出ていて「fantasia」らしいと感じている今日この頃。
ていうかリズム隊がほとんどないのにこれだけ聞かせられるのがすごいや!

PON

初回プレー時何かが最後によぎった気がしましたがあれはなんだったんでしょう。
案の定CLEAR FAILED!でした。これも悪い悪魔のせいに違いない。

とっきー

ヘンゼルとグレーテル?
は、お菓子の城か…。
青い鳥ってどんな話でしたっけ?

オーツ

ボーカルのたどたどしい、初々しい感じがたまりません(=>▽<=)
落ちてきた食べ物を迷いなく口にする妹がかわいいです。気をつけてね。
ちっひ

最後のBPM変化には時を止められたように反応できませんでした。

が〜す〜

木田さんにフォークトロニカを!というのはPONのリクエストでしたねえ。
木田さんのコメントみて当時のことを思い出そうとしてみたのですが
どのような電話をしたかさっぱり思いだせません。
あれか、自分の中で時間がとまってたのか。
おおかた、いつものようにペナントの行方についてでも話していたのでしょう。

木田さんの曲にテンポチェンジが多いのは
木田さんにとって音楽というのが人の心のゆらぎで出来ているものだからなんじゃないすかね。
一定のテンポであるが故に心躍らせる電子音楽も素晴らしいものですが
心が揺れればテンポも揺れる、その揺れを聴衆に共有させるというアナログな音楽の音楽らしさというのもいいものです。
だから、プレイする人はがんばってください。

wac

初回プレー時にハイスピード設定を間違えてFAILEDしたのは内緒だゾ★
ということで、最後早くなるので気を付けてくださいね。

不思議な森に迷い込んだ感 第1位です。
キャラも今までにない感じでふっしぎー

解禁用のクエスト「黒い森の迷子」は「アリシアのティーパーティー」「ノリノリベイビィギャング」をクリアすると出現します。

まめしば

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