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MUSIC
ポップンポップ

全国のポップンファン、音ゲーファンのみなさま、はじめまして red glassesと申します。
この度はみんなでつくって20の楽曲公募でありがたくも受賞させていただき
自分の曲がポップンミュージックで遊べるという運びになりました。本当にありがとうございます。

1次通過のメールが届いた時、電車の中で興奮しすぎて立ち上がってしまったのを覚えています。
1次を通過した楽曲を聞いて、なんてレベルの高い曲ばっかりなんだろうと衝撃を受けました。
どの曲が通ってもおかしくないと誰もが思うような。

「音ゲー愛」だけで構成されてるこの曲の武器は「ポップンぽさ」
皆様にその気持ちが届いたのか、こうやってこの場でコメントを残せるという結果になり本当に嬉しく思っています。

楽曲の随所にポップンぽさを散りばめました。
普段ポップンをやっていると「あるある!」となってしまうこととか、ポップン特有の色のこととか「人生がポップンミュージックみたいであったらいいな」みたいな歌詞になってます。

最初と最後の部分は、プレイしながらみんなで「popop!popop!」って歌って貰えたら、すっごく嬉しいです。筐体の後ろでニヤニヤしてる人がいたら僕です。

みんなで歌ってる感や、よりポップン感を増すために、
投票の時よりもコーラス多め、ぽぽぽマシマシって感じになってます。たのしげ!

ベースとドラムは音楽仲間のせーやとぐーちゃんに演奏してもらいました。
歌いにくいメロディを文句ひとつ言わず歌ってくれたぁゅちゃん、本当にありがとう。

「ポップンポップ」なんてすごく名誉あるジャンル名をつけてもらったので
末永く、たくさんの音ゲーマーに愛される楽曲であったらいいなと思います。

最後に、応援してくださった皆様に心から感謝します。ありがとうございます。

EXクリアできるまでやり込みます。頑張ります。

red glasses ゆーじ



Like a pop'n musicを歌いました、ぁゅと申します!

ゆーじさんにデモ曲をもらったときから、Like a pop'n musicはすごくポップンしていて、完成が待ち遠しかったのを覚えています。

歌詞ができあがってきて、予想してたけど歌うのが難しくて(デモ音源のリズムが変なところがあったり、オクターブ飛びすぎ!)結構苦労しました。

最初の『はじまるよ〜!』という掛け声は、ポップン歴8年くらいのわたしが提案して採用されたものです!

苦労して録音したり、自分のアイデアが盛り込まれているLike a pop'n musicは、思い出の1曲になりました!!

そんな1曲が今回、ポップンに収録されることになろうとは…!ジャンル名もポップンポップだなんて素敵!

本当に感激です、感動です!!!!

いざ筐体から自分の歌声が聞こえてきたら、きっと嬉しくて照れくさくてBADいっぱい出ちゃいそうですが、楽しく赤いボタン押して進めって感じで、リラックスしていっぱい遊びたいなあと思います!

みなさんにもたくさん遊んでほしいです!!よろしくお願いします〜!

ボーカル ぁゅ



曲も歌詞もまさにポップンを謳った一曲!
皆さんに楽しんでいただけるよう、僕も楽しくドラムを叩かせていただきました!
「Like a pop'n music」是非プレイしてみて下さいね!

ドラム ぐー



この曲をプレイすればHappy間違いなし!!

ベース せーや


みんなでつくって20
 結果発表のページはこちら!


CHARACTER

うたとダンスとゲームが大好きな女の子。
みんなでポップンしてると、どこからともなく現れてプレーをさらに盛り上げてくれるよ♪

red glassesのみなさん、採用おめでとうございます!
キャラも気に入ってくれるといいのですが、いかがでしたでしょうか?

ノミネート作品を聞いたとき、これはポップンをたくさん遊んでくれてる方にしか作れない曲だな〜と、とってもうれしかったです。
結果発表のときも申しましたが、歌詞がとってもカラフルでポップンだらけだったので、必ず5色のポップ君は出そう!とアイデア出しを始めました。
そして歌のお姉さんとミミニャミとポップン台があれよあれよとフュージョンです。たぶん、ベルトにカードをかざすと「ぱっしー☆」と言う。
そして2Pカラーはアニメロカラーです。
さらにさらに黄色のシャツと緑のサンダルは、歌詞からのチョイスです。(白いキャップはサニパミミ先取りってことで!) ノネットが負けちゃうと青いポップ君がもて遊ばれちゃうので注意ですよ〜。

あとはずっと曲をループで聴きつつ、楽しくノリノリでアニメ作りました。素敵な曲をありがとうございました。
ぽぽぽ♪と一緒にお楽しみください〜♪

shio

ノネット



STAFF COMMENTS

個人的に、このイベントのために作りました感を一番感じた曲でした。
リズムとテンポもよく、とにかく楽しい気分になる曲でした。

そういえば、今回採用された2キャラクターの名前は珍しく私のアイデアが採用されました。
一番押しが”メテオ”と”きゅうちゃん”だったあたり、やっぱりセンスがないのだろうか。。

TAMA

もう、ポップン大好き!って気持ちがすごく伝わってきて、こちらも楽しくなってきちゃいますね。
ポポポ〜 と脳から離れません!!
masaru

ありそうでなかったジャンル名。
ポップンをミュージックにしたのはサウンドスタッフでなく公募楽曲だった!なんて、遠回りなようでいてとってもポップンらしい。
こんなステキな瞬間を一緒に体験できて幸せです♪
歌のおねえさんの声がとってもやさしくてお気に入り、ポップンがこんなイメージでみなさんの心に映っていたらいいなと思います。
ちっひ

ポ〜ポポポポッポ〜ポポポッポ〜。

オーツ

もうこれはポップンのテーマ曲と言っても過言ではないですね!
ポポポポ〜がくせになりそう

が〜す〜

ぽぽぽ〜。聞いてるとどんどんうれしくなっちゃう曲です。
ポップンゲーム台こんな可愛い子だったんですね、それともポップン大好き女の子?
どっちにしても可愛いです。どれくらいポップンプレーすると出てきてくれるんでしょうか!

とっきー

チーム内で「ぽぽぽ?」「ぽぽぽ!」ってやりとりが何度かありました。ポップンポップ略してぽぽぽ。「ぽぽぽ行きますよ」=ぽぽぽコーラス収録行くよの意。
初めて聴いたときは、「おお〜、おっまえ、愛されてんなァ〜」とチーム員の誰でもないけど肘でうりうり冷やかしたくなるぐらい良い意味で貰いテレしたわけですが、nonetちゃんが曲に合わせて踊ったのを見たらすごい感動してしまいました。譜面のさいごのさいごまでポップンらしさが詰まっててやられましたちくしょー☆

eimy

例によって、コーラスに参加してきたけど、ほぼ聞こえないまめしばです。
「さぁ」のところにかすかに気配を感じます。
コーラスだし、あんまり個性主張してもしようがないのですが。

ジャンル名の半分が'p'です。
20作目を逆に祝ってもらおうぜ!というつくって20にふさわしい曲だと思います。
We love pop'n music! というフレーズをいろいろなところで使いますが、まずは I like (a) pop'n music. から始めていただければ。
「I love you.」の意訳が「月が奇麗ですね。」だとすれば、「We love pop'n music!」の意訳は「いそのーポップンしようぜー」とかですかね。違うか。

キャラも筺体をモチーフにしています。
2Pはさすがに驚きました。
肩幅があるけどスリムなオレンジ色のおねいさんもよろしくねっ!

まめしば

作曲はもちろんred glassesさんですが、ボクがアコースティックギターとサビパートのユニゾンコーラス、そしてポップンチームのみんながコーラスを担当したというまさに「みんなで作って」な楽曲となりました。
そういう意味でもやっぱり思い出深い楽曲です。
主にwacさんが譜面を担当したのですが、が〜す〜に100回くらい譜面修正をさせられていたのが特に思い出深いです。
がんばれぼくらのwacさん!!

PON

ポップンミュージックにおける「ポップス」といわれる音楽は、初代ポップンの第1ステージに登場したジャンル名「ポップス」を名乗る楽曲がひとつの「ポップンにおけるポップス」という定義を形作ったといえるでしょう。
それから14年、ポップンらしいポップス、という定義を、ポップンで遊んできてくれたポッパーさんの側から投げ返してくれたことは非常に感慨深いです。

「ポップンらしさ」について、自分はいまだに答えは出ていない、というより、作り続けているうちにどんどん答えがわからなくなってる感もあるのですが
この曲が「ポップンらしさ」をもった曲である、ということに異論はありませんし、そう思ってくれる人が多いのはポップンを作り続けてきた中でのなんらかの証が自分たちにも遊んでくれているみんなにも受け継がれているんだろうなと思います。

それゆえの「ポップンポップ」なんです。みんなで作ってきた「ポップンのポップス」がつまってる。

そして、この曲、ポップン収録にあたって、ちょっぴり魔法がかかってます。
もっとゲームとして面白くなるように、もっと「みんなでつくって」な曲になるように、ゆーじさんをはじめとしてみんなでよってたかって魔法かけました。

なにしろ時間が本当になかったり、ゆーじさんとも二階から目薬さすようなやりとりしかできなかったりで大変だったですが、そのぶん個人的にも思い出あふれる曲になりました。
自分もひさびさにボタン波形切ったりでゼロから譜面作ったし!
なにしろポップンのうたですから、ポップンにおけるあらゆる技能を詰め込もう!と渾身のEX譜面を作ったのですが、がーすーから「この曲はもっと素直な譜面がいいです、wacさんの譜面はいやらしすぎます!」と、200回くらいダメ出しをくらいまくり (自分では素直な譜面のつもりだった) 最終的にはどうしてもいやらしい譜面から抜け出すことは出来ずPONに直してもらったりしたのもいい思い出です。

ポップンを好きな人がポップンを好きな人のためにポップンの歌を作る。
こんな曲が入っているポップンて、なかなか幸せなゲームなんじゃないかなあと思うのです。

wac

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