☆☆★★
すべてはうたかたの夢だったのか。必然的融合音楽は新境地へ。

こんがむは、ディース・ロウです。
この曲のレコーディングは実に楽しかったんだ、うへへ。
組がどんな歌詞を書いてきたか、ワクワクしながらスタジオに入ったうへ。
今回は組のすこうし困った顔が見たくて、曲を今までの激方向から寂方向にかえてみたうへ。
でも組は、これに萎えずチョイカなリリックを乗せてきやがっうっへ。
『なんかやっぱり夢の中の出来事ってかんじっすかね〜』みたいなことをいいながらRECに突入だうへ。
あとこれは、秘密だがな〜 組とチョクダなことを言い合ってるところも全部収録して、曲のバックにウッスッラ入っているんでへ。
もしかしたら、ロングバージョンも作るかもうへよ、そしたらみんなチェックするだうへ。
それに、メロサビはスタジオ瞬間速考でオレさまがしまで考えて歌っているうへうへ。
みんなおれさまはデスゴエだけではないうへよ。でへへ。

ここで昨日のおれさまの行動、
その一 とうもろこしを茹でる
その二 そのとうもろこしを割り箸に刺す
その三 醤油をかけながらあぶり焼き
その四 まっ、まずい!!、ぺっぺ〜っ!、いや逆にむしろうま過ぎ〜!!!、こげすぎいいじゃん
その後 やっぱ日本人にはすしが一番だな〜
別に意味はないうへ。
(つまりーふだん食べないものを食べる時は気をつけろー!!!と言うじんせいの教訓だうっへ)

それからおれさまが恐くていやなやつだみたいな他人のコメントは信じては駄目うへ。
現実事実とても優しいウヘうへよ。
TAMAのやつ、ぶっ・・・うへうへうへへ〜
あたま悪すぎだうへ・??

※グミはイ仁ぼ煮ツ

Des-ROW



夢というものはですね、自分がつくり出した話で、痛みを感じなかったり、ゆめの世界の出来事ではあるが、頭の中で精神的なダメージや喜びや感覚があるからして、夢の中でとっぴょうしのないことやありえないことがあったとしても、それは常に現実になりうる可能性を多大に秘めている。

・組





 ライブ

彼岸の彼方でうたたね気分で哲学するカミナリ坊や。
夢が現実なのか現実が夢なのか?どちらも楽しけりゃそれでよし!

Des-Row・組さん曲のキャラを考える時もいっつも恐ろし…じゃなくて世界観の読みとりに悩まされます。あまりに完成されているので。
「夢は儚く陽炎っぽいかんじでうへ?(この辺でお許しを…)
「まぁまぁじゃんうへ?(俺様の曲の鬼カッチョさにはまだまだだけどなー)
と今回はこーなりました。モヒってるのは先生のご指導です。

だらだら午睡っていうのは夏休みを思い出すので、団扇とか、西瓜とか、蚊遣りぶたとか、小物に凝ってしまいました。このお二人の曲には何故か古き良き和テイストを足したくなります。
背景の四季はめぐって、墨染桜はこれまた儚さ代名詞でお気に入りです。

shio



*** staff comments ***

Des-ROWさんもできるレベルの譜面とのことです。saito
最近身の危険を感じます。うへへ。TAMA
TAMAくんは勇気がありますね。

最初に曲を聞いて → ヤンキーの卒業式かなー
ちょうど夏休みなラッキーしてんな系な方々も多いでしょうけど
この曲のお盆に通ずる彼岸と此岸の合間のようなふわついた感じは
徐々にモラトリアムが終わっていく切なさにどこか似ている気がします。

それはさておき、この曲の曲紹介がオリジナル新曲で最後になったのは
あまりに先生がうへうへしすぎていてポップンページを見に来る良い子のみなさんの教育上宜しくないのでは有るまいかというかむしろ素であなた怖いですやばいです目がうつろでうっへとのことで書き直しが何度もあったからなのです。

でもまあ書きなおしたところで見てのとおり結局うへうへです。曲は名曲ですがとどのつまりはうへうへです。
こういう大人になったらダメですよーと言うじんせいの教訓ですよねDes-ROW先生。
wac
ポップンを遊ぶときは最後にこの曲でまったりとしめるのが好きです。卒業式っぽく曲紹介もこの曲でノーマル分はひとまずおしまい。長いようで早かったなぁ。いつも見に来てくださる皆さん、ありがとうございました!
しかしほんとにいい曲ですがー先生には、だ、だまされないぞ。
shio
音楽で感動するっていうことはなかなか貴重で、大切なことだなと思うよ。うん。ミコシバ
ユラーリ、クラーリと私もふんわり過ごしたい。仙人のように...。ちょび。
寝過ぎると体がいたくなります。シマQ


music toppop'n8 top


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