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さあ来いメジャー級の恋!野球も恋もツーアウトから!


皆様おはこんばんにちはー!! お元気ですか〜!! すわひでおでございます!! 逆さに読むとおでひわすでございます。(←特に意味なし)
ついに出た〜!! 待ちに待っていたポップン8 皆やりまくってますか〜!!(笑)
今回僕が歌わせて頂いたのは、その名も「恋のキャッチボール」!! 勿論テーマは「恋」 皆恋ですよ恋・鯉・来い!!(爆)愛しあってるか〜い?もとい、恋しあってるか〜い?(笑)
いや〜それにしても今回のポップン8は興奮せずにはいられませんね、なんたってったってポップンライブの映像が登場ですよ!! 噂のすわひでお特製レインボービームを皆が浴びているかと思うと、もう感無量です(涙)何?ウッソ〜? まだ見てない? でもご安心 負けない男女の皆様ならきっと大丈夫!! はりきってチャレンジするのだ〜!!
さて、ここからが本題。「恋のキャッチボール」の歌詞についてです!! え〜、皆様は恋についてどうお考えですか?僕は恋というものは一言で「トキメキ」だと思っております。それは、ある時は「一目ぼれ」またある時は「片思い」というもので、僕は味わって参りました(笑)
あぁ何と言えば良いのでしょう、胸をしめつけられ、汗をにじませ僕の大好きな辛口カレーライスの味も甘口になり、でも喉を通らないあの感覚(笑)それは正に、両手両足同時行進なのであります(大爆!!)キャッホ〜!!
この恋来いパワーをミラクルボールにたくし、君の左胸に投げなければ!! ストレートで投げなければ!!(笑)だからキャッチボールしようよ〜!! 君のボールは敬遠ぎみでも、秘密のバットで打ち返しちゃうのよ〜!! あ〜!! 興奮して来た(笑)
歌の中ではコメディタッチで、いつも通り「すわ節」を爆裂させていますが、詞に込めた僕の思いは、純粋かつ真剣であります そして、この歌を皆と一緒に歌える日が早く来ないものかと、日々思うばかりです!! さあ皆様、恋をしようじゃあ〜りませんか!! こわがらないで!!
という訳で最後に一言、君は知っているかい?恋という字に「下心」あり、and this is 愛ジャナ〜イ!!

すわひでお

皆さんコンチはっ!! 炎のギタリスト、略して「グックル」でございます!!
平素より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます 例によって脳内ますらおボーカリストすわひでおとロッカー魂を炸裂させていただきました。
今回は底抜けに明るい8ビートな曲を作ろうと心に決め、生まれてきたのがこの「恋のキャッチボール」なのです。アメリカンな大型バイク系サウンドですが「ヤキュウロック」です。歌詞が野球なだけですが「ヤキュウロック」です。東京ドームの近くに引っ越しただけですが「ヤキュウロック」です。TAKAのご近所になっただけですが「ヤキュウロック」です。・・・それは全然関係ありませんでした。
いつもそうなのですが、すわひでおとのコラボレーションにあたり、曲づくりで悩んだ事はありません。なぜならどんな曲を作っても 、どんな雰囲気に仕上がっても、彼の歌詞と歌声がのった時点でそこはパラダイスだからです。やはりただものではありません。
われわれのスタジオ・ワークの際には、必ずイベントが待っております。
例えばレコーディングなのに衣装と振りつけに凝るすわひでおとか(全然CDじゃ見えないっつ〜の!!)視察に来ただけで無理やりコーラスをさせられてしまうサイモンマンとか(全然いやがってないっつ〜の!!)出前を取ってまでカレーを食べるwacとか(全然カラくないっつ〜の!! あ、俺もか・・・)
そんなこんなで今回のイベントは「スタッフ総出のかけ声入れ」です。この曲の至るところにワケのわからない叫び声が入っているのにお気づきのことと思いますが、われわれの間でこの叫び声を上げる人々を「サケバ〜」と呼んでおります。
ボーカル収録当日、レコーディング・エンジニア以外の人間はみなブースに監禁された上、ぐるりとマイクをとり囲んで「サケバ〜」となった次第です。参加された方々は、各自コメントにて自己申告をお願い致しま〜す!! う〜む、しかし女性サケバ〜の声が目立つなぁ・・・イイ感じ
キャラのジョン・A・チョッパーも、縫い目がステキでイイ感じ あ〜!! 俺も興奮して来た!! この曲を皆さんの前で再び演奏できる日を空き地にテントを張りながら楽しみにしております。ボ〜ル、ボ〜ル、ボ〜ル、ボ〜ル、フォアボ〜ル!!!! デハヨロシク。

古川"good-cool"竜也





 ジョン・A・チョッパー

人気球団(一部地域で)ピンクポッパーズのラブリーマスコットキャラクター。恋も野球も連日連戦連勝街道まっしぐらに邁進中!

嬉しいことに今回初めてすわさんのボーカル収録を拝見させてもらいました。先日のポップンライブやライブレポでお分かりの通り、ポジティブパワーあふれるすわさんのパフォーマンスはとてもステキでした。さらに忍者の雪辱戦かどさくさに紛れてゴウカメンバーの皆さんとシャウトしてきました。ヤッホー!…ひとりテンポが速いのはつっこみナシの方向でお願いいたします。
そんなテンションのままその場のノリで考えてしまったらこんな感じに。
100%無邪気なファンシーさとラブラブさが、どこかで間違えてかえってあやしくなってしまった、がテーマなのです。1人乗りリリーフカーは微妙に間違っている感がでたかなーと思ってます。

shio



*** staff comments ***

スタジオにて、すわさんが歌ってる横で壊れうさぎ描いているshioが印象的でした。saito
ボール、ボール、ボール、フォーボール。コストは400です。TAMA
別件があってスタジオ収録の立会いには遅れていったのですが。
先に行っていたsaitoさんから「コーラス隊早く来い」とのメールが来た時はそのまま逃げようかと思いました。
でも最初イヤがってる人ほど、いざ収録になると頑張っちゃったりするものですよね。
いや僕のことじゃないですよ、ね、**先生。
wac
ライブ直後、あの振り付けを譜面で再現してくれってwacにお願いしましたが、さて結果は?tera
「ボール、ボール、ボール、フォアボール!」を何テイクも録り直しするすわさん。でもあまりに違いが微妙すぎてブースのこっち側全員、首が30度傾いていました。スペシャルサンクスな**先生のマイク角度へのこだわりもさすがだなーと思いました。
1曲にスゴイこだわりを持って収録するgood-coolさんすわさんエンジニアのみなさんのお姿は勉強になりました。わたしもがんばらんとー!
shio
ムービー制作にあたり、「ボール、ボール、ボール、フォアボール!」のシーンをカメラの台数分だけのカットをもらいました。
チーム員みんなで楽しませてもらいました。
「ガハハ、いい席とったね!」とかほかにもいろいろ面白い素材がありました。すわさん熱い!
ミコシバ
なんかパワフル炸裂ですね!ボール!ボール!ボール!ちょび。
こういうノリの人って自分の周りに必ず一人はいるね。シマQ


music toppop'n8 top


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