カーテンコールにはまだ早いけど、pop'nライブのエンディング曲が。

ポップンライブのフィナーレBGMとして編曲したものですが、実は長さの違うバージョンが幾つかあったのです。フィナーレの時間が読めなかったので、最初はフェイドアウトの物を用意しまして、それからやっぱり最後はビシッと終わろうとゆうことで、感動的なコーダ (まあとてもありがちなフレーズですが)のついた長さの違う2パターンを用意しました。本番では結局タイミングが合わずにフェイドアウトになってしまったのですけど(笑)。 ポップン9でコーダの部分がどうなっているのか、実は私、知らないのですが、Q-Mex CDでは、小細工も施しつつコーダまでちゃんと演奏しているので、是非聴いてやって下さい。

* Q-Mex *




みんなポップンパーティは楽しんでくれてる〜?
楽しい時間のエンディングはこの曲とアタシ達におまかせ!

1回目のライブの後で、ポップンのテーマ曲みたいな最後にみんなでそろって集まれる曲があるといいのにね〜、という話をしたなぁとしみじみ思いつつ。もう1年が経つんですね。
そしたらライブ2回目でこんな曲が用意されていてみんなびっくりしました。うれしいサプライズでした。

というわけで、ライブTシャツに着せ替えてポッパーズもアンコールで登場です。
昔を懐かしく思い出してほっこりしたら、今のポップンもやさしくかわいがってあげてくださいね。


* shio *



 
ライブの時に初めて聞いて感動しましたね。
いつの間にこんなものを。
そしてライブの帰りで、ポ9にこの曲を入れたいという話しがすすみましたとさ。
*TAMA
今回のライブでも流れましたね。本当にいい曲です。*masaru
ポップンの定番といえばやはりポップスなんでしょうか?
豪華になって帰って参りました。*小林
自分にとってポップンの最初の印象はやっぱりこの曲の元曲でした。
そういえばこないだの土曜だだっぴろいところで聴いたばっかだなあ。
この曲が流れている間万が一マイク向けられたら何言おう何言おう…と焦って考えていたのですけど向けられなくてホッとしたような…寂しかったような。
ちなみにラテン語ではアンコールをENCHOLEと表記するのです。嘘に決まってます。*wac
いい曲だよね。こういう曲があるっていうのは財産だよなあ。 *ミコシバ
思い返すとポップスって色々なバージョンがあるんですね。同じ所にとどまらないでどんどん新しく変わり続けるとこや、矛盾してるようですが、それでいてぜんぜん変わらない音とかなんちゃって気分とか。ポップンの歴史そのものって感じです。しみじみ。*shio
 


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