そこはかとなく北欧風味な清く長いギターポップ

ディレクションもやりつつ曲も書くと、こういう時に照れくさいのです。
間奏のブラスは手持ちの音源のやるせなさとずぼらな性格があいまってLinusのメロと同じ音色にてやっつけたこととか
間奏のギターはNazo2さんに新規に弾いて頂いたのですが「スウェーデンの高校生バンドが『お前がソロやれよ』『えーソロ弾いたことねえよ。こんな感じ?』 『ただのアルペジオだよ、それ』『文句言うなよ、ほれギューン!これでいいだろ』な感じで」とお願いしてみてこんな感じになったこととか
ロングのレコーディング当日常盤さんが風邪ひきさんでレコーディングをはじめて2時間くらいまるで声が出なくてヒヤヒヤしたこととか
色々昔の思い出はあるのですが、とりあえず、その、なんだ、譜面作るの辛かったでーす。

* wac *

ロングverは「pop'n music Vocal Best 3」に収録されてるよ。



 
もう叩かせる所が無いよ!と、作曲者の方にこんな顔(T_T)をさせてました。*TAMA
wac・・・最後までやってくれました。おつかれ。*masaru
wacがピーポーピーポー鳴らした理論. *小林
ロングの中では、それなりに譜面の展開が面白い曲かなーという印象であります。*tera
ゴージャス!気合入っていますねえ。 *ミコシバ
ポ7課題曲のスウェディッシュHの勝率がようやく5割になったというのに…このロングのハイパーの仕打ちには軽く泣きました。負けるもんかー。*shio
なんかこの曲を聞くと爽やかに小走りしてそよぐ風を顔面にうけて笑いながら草むらに寝っ転がりたくなりますー。生まれかわったらそんなことが似合う人になりたい....。*ちょび。
 


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