ク-ルな辛さをひっさげた妖しくもかっこいいインド風ドラムンベースだよ!

この曲の歌詞や歌手についてですが、一部のマニアな人々の間で様々な憶測が乱れ飛んでいると伝え聞きました。Q-Mex CDのライナーノーツにも書きましたが、VocalはサンプリングCDからの切り貼りなので、歌詞や歌手の詳細は不明です。
残念ながら「豚肉トントン」でもなければ、研ナオコさんでもありません。
もし、歌ってみたいという物好きな方がいらっしゃいましたら、ひたすら耳コピでお願い致します。
それでわぁー、次に曲名についての新たな真実をここに。
(て、全然たいしたことじゃないんだけど)
よおぉぉっく聴いてみると解るんですが、実はナタラディーンとは歌ってません!
ナタラディーーーって、ずうっと伸ばしているのが正解です。(ンは入ってないのね)
今回珍しく自分で曲名付けてるん(元々アルバム用の曲だったので)ですが、ナタラディーよりナタラディーンの方が(ライディーンみたいで)かっこよさげだし、曲名がナタラディーンになってれば、きっとそう聞こえるよねっとゆうことで皆さん見事に騙されましたね。ワハハハハっと。

(個人的にはナタラディーンのラを巻き舌で発音して欲しいQ-Mexでした。)




ナンをこねて何千年...。幾年もこねて、こねて、こね過ぎるのです...。

楽しませて頂きました!インドだし、やっぱカレーかなと、そしたらやっぱり、つきものはナンだよねー、ということで私、突っ走って決めましたー。ええと見どころはこの2人の果てしないギリギリの愛ですねー。こねられてもー、のばされてもー、噛まれてもー、許しあう、究極です。深いです。そこのとこ何か感じ取って頂ければ幸いです。

* ちょび。*



 
今回もっとも空耳な曲でした。
「いい。」、「うまぁ。うまぁ。」、「いい感じ。いい感じ いい〜。」
しばらく頭から離れませんでした。 *TAMA
この譜面のH、やりまくりました。私の腕ではこれが「いいかんじ」ですよ! *masaru
ナンなんだ〜いったい!! *小林
最近はガーリック・ナンが好き。ガーリック・ナンを開いてですね、中にこうキーマカレーを入れてカレーパンにして食うのです。ガーリックがぽろぽろこぼれて向かいの席の人に怒られるのですが。
タブランベースと言うジャンル名は初めの思いつき時にしてやったりとか思ったのですがすぐにとても恥ずかしくなって今では一回りして気に入ってます。どうでしょうQ-Mexさん。*wac
この曲が9の一番のお気に入りです。ハイパーが最初クリアできたのに今はぜんぜんクリアできません。masaruさんは余裕らしい...。くそ―。 *ミコシバ
後から辛さがじわじわくる系な名曲ですよね。そろそろカレーコースの野望にリーチがかかったような。あと背景の「おいしいカレーの作り方」にこっそり象が描かれているのもじわじわ気になります。…えーと。ちょび…。さん? *shio
やー、さすが、ほんとガツンとインドですねー!妖しくて素敵です!*ちょび。
 


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