pop'n music Sunny Park

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サニーなパークが終わり、新しくラピスなトリアに生まれ変わりますね。
ワクワクもしながら、ちょっとさびしい気もします。

思えば、歴代ポップンも少しずつ変える部分があり、今度のラピストリアでも変化します。
変えた部分で、ユーザーの皆様に色々意見されることも多かったですが、なんやかや、ユーザーの皆様の優しさでここまで続けられてきました。

『生き残るものは変化するものだ』という思いから、これからも変化して行くと思います。
その時々でスタッフが悩み汗を流して作り上げた『面白さ』であり『変化』です。

色々意見をいただきつつも、最後は皆様の愛情に期待する部分もあります。
なにとぞポップンミュージックをこれからもよろしくお願いします。

 

 

稼働してから、もう1年半も経ってましたね。久しぶりのコメントです。
前作のファンタジー世界から一転、現実世界に戻って公園デビューしたかと思うと宇宙行ったり野球したり・・・なんでもありでした。
そんなこんなサニパともそろそろお別れです。

次回作はスタッフ念願?の学園物!?
でもやっぱり普通じゃ始まらないポップンワールド。
2つの世界を行き来するって、前作以上になんでもありですね。
新しい挑戦にチャレンジしたスタッフにエールを送りつつ、次回作の稼働をドキドキしながら楽しみにしています!!

 

 

今回の一番の仕事は、動物を99匹使ってサニーパークをプレーしてくれたユーザーさんに感謝を伝えることでした。

没案では、「SUNNY PARK」だったり、ポップ君の形をしたものもあったけど、
素直に感謝を伝えましょうということでこの形になりました。

「次回作もよろしくね!」

 

 

とにかくいろんなイベントがあったSunny Parkです。
そんなSunny Parkだったので、終始こんな(@@;感じでした。
公園を散歩したり、フリスビー投げてみたり、動物放り込んでみたり、宇宙に行ったり・・・
ミミニャミも大変だな〜と思いますが、無の世界に閉じ込められたりいろいろあったし、きっと大丈夫!

そう。無の世界と言えば、ポップンウォーカーは、僕のポップンチームで初めての大仕事、わくわくミミニャミ探検隊の経験と資産からできています。
そういう意味でも、思い出深いイベントです。
公園と言えばやっぱり遊具だよね!からの、廃墟とかキャンプファイヤーとか、公園ってなんだろうって思いました。

そしてラピストリアへと物語は続きます。
ミミニャミも今度は異世界とかマジ大変です。
僕はと言えば、時代も世代も移り変わり、やっぱり終始こんな(@@;感じでした。
輝くラピストリアの世界へGo!

 

 
気が付けば追加曲の数が偉い事になってしまったサニーパークもいよいよ終了です。
コタロー君に投擲円盤芸を仕込むだけかと思いきや、
「追加サービスです。お代は結構ですので」と言わんばかりに
チャンバラやら瞑想やらを仕込み始めるミミニャミさんと
「教えられた事以上の事を自力で習得してこそ一流の証」と言わんばかりに
最終的にギャラクティカジャッジメントなる派手なエフェクトを伴う荒業を習得するコタローくん達の
プロとしての姿勢を見せ付けられ、僕も見習わないとなーと感銘をうけました。
けど僕の生活にギャラクティカジャッジメントは必要無いと思いました。
 

 

サニーパークももう終わりなんですね、
なんかわーっとしているうちに駆け抜けていった気がします。
今回はフォルダになったり、誕生日をお祝いしたり、ポップルがいたり、
ウォーカーがはじまったり、かと思えば動物を投げ込んだり…
動物園の動物は鳴き声エフェクトがつくので鳴きそうな動物を選んだつもりだったのですが
気づいたら若干畜産というか、食べれそうな感じになっていてとても幸せでした^^
あとは連動が結構いろいろ遊ばせていただいて面白かったです。
コタロー君可愛かったですね〜うちに来て欲しいです。

次回作はラピストリア!
キラキラッピカーっとすると別世界に行くらしいですよ。メインは学校!
ラピストリアでは背景も立派な学校になっててそちらもお楽しみに♪
ドヤ顔で校舎の真ん中にくっついているポップくんマークがお気に入りです。

 

 

ぽっかぽかのパークで(ややユルいビジュアルの)動物たちとたわむれる日々.。゜(=v=).。゜ほのぼの〜もふもふ〜
…の予定でしたが裏方は意外とハードでした…

ですが、色とりどり咲き乱れるイベントたちのおかげで私もわくわくの毎日、
気が付けばもうこんな季節になってしまいました!
イベントのたびに足を運んでくださるみなさま、ポップンキャラクターズをかわいがってくださるみなさま、本当にありがとうございます。

リズミンというポップンの新しい仲間も増えましたね、こうやってポップンの魅力がどんどん広まっていくと思うととっても嬉しいです!

サニパではGUMIちゃんをお招きしたり、みんつくも〜いっかいやったり、フライングキャッチの終末を追ったり、宇宙戦争で敵になったり、ひなビタり
コラボレーション的なキャラクター作成が今作は多く、ひとりきりでもくもくと進む事が多かった私の心に暖かく染みました。

みんなの気になる次回作は今までと大きく趣向を変えて新世界へ大きくジャ〜ンプ!!
今までのポップンと新しいポップンの魅力をスタッフみんなでこれでもか〜というほど詰め込みました。

スタッフが超絶大ジャンプしたので、いつもの気持ちで扉を開くと「あれ?入るとこ間違えた?」ってなるかと思いますが、そこであってますよ。
ポップンミュージックが踏み出す、まさに、まさに新しい1ページ!
みなさんぜひせひ飛び込んで来てください、ラピストリアで待ってます!!

世界が〜輝くこのしゅんか〜ん♪

 

 

お久しぶりです。サニパも閉園時間ということで今回も遊んでくださりありがとうございました。
振り返ると連動が多かったな〜と、それを機に改めてポップンらしさ、オリジナルってなんだろうと考える日々です。
恒例の歴代スタッフコメント読み返しもして、しみじみと私たちは未来に生きてるんだなぁと。
でも今も昔も変わらずポップンはユーザーさんに育ててもらっている幸せなゲームだと思いますし、これからもそうであってほしいなぁと願っています。
ひとつのシリーズが15年も続くなんてあのころは思いもしませんでしたが、それって本当にすごいことです。
私にとっては、ほんとうに、なかなか他に見かけない、ちょっと変わったおもしろい大好きな作品です。
今まで携わってくださったたくさんのみなさんにありったけの感謝を。三つ指ぺこり。
そしてこれからもポップンがみんなの楽しい場所に続く窓であってほしいなぁと思います。
(窓は、いつもの場所にちょっと疲れたらいつでも遊びに行けるパーティルームとか、未知の音楽やデザインと出会えるのとか、どこでもドアみたいなのです)

さてさて、ラピストリアではずっとやってみたかったストーリーモードがついに登場!ということでとても楽しみです。
これからどんな物語が始まるのでしょうか? とけあう〜♪
ポップンワールドが どこまでもまだ続くなら〜♪

長文なのはいつものこと。shioでした。
そしてこれもいつもの、Pop & Music & Love & Peace!です。またね。

 

 

1年半程稼働したSunny Parkもそろそろお別れでございます。
たくさんのイベントが入れ替わってみなさんをお迎えしてきましたが楽しんでいただけましたか?
中でも女の子のボス曲って言うのは明るくて楽しいSunny Parkにピッタリでしたので
コンセプト的にも気に入っておりました。
長期間にわたり遊んでいただきありがとうございます。

さて、次回作の情報が少しづつ出初めていますが、そこにはかつてない衝撃が待っているかと思います。
変化には不安がつきものですが、みなさんが楽しめる「良い変化」にしていきたいと思っています。
スタッフ一同期待に応えたれるような作品にするべく頑張りますので
次回作もSunny Park同様楽しんでいただきたいです。
Power Of Natureから愛を込めて。

 

 

年寄りなもんでね。ちっとばかり昔話をいいかな。

これまでも何度か話したかと思うんですけど
自分がポップンミュージックのメインスタッフになったのは14年前のポップン6の時でした。
当時のfrom staff探して読みかけたけど
あははと笑って閉じました。若いよ。まぶしいよ。

初めてのロケテストは新宿チルコポルト。今の子たちは知らないか。
自分も初めて色々アイデア出して作ったポップン。
「俺がポップンを変えてやるぜ!」くらいの生意気なことは多少なりとも思っていたかもしれない。
そんなポップン6のロケテノート。
参加された皆さんからの言葉は
「こんなのポップンじゃないです」「ポップンを変えないでください」。
それからずっと、自分は考えてます。

ポップンらしさってなんだろう。
そもそもポップンてなんだろう。
ポップンはポップンのなにがポップンなんだろう。

それから14年。
毎作毎作、前へ進もうとして、そして、自分なりにポップンであろうとして。
ポップンらしさを初代への回帰に求めてみたり
なんでもありに求めてみたり
だいたいポップンのことばっか考えてもがいてました。

でも、あたりまえなんだけどさ、結局ポップンらしさなんてのに答えは出なかったし。
作ってる僕らひとりひとりも違えば
遊んでくれるみんなひとりひとりも違うし
そのひとりひとりの中でさえ求めているものは
時代によって変わっていくのだから。

だから、ポップンミュージックは
まだまだ全然完成してない。
これからのゲームです。

サニーパークって公園では
いつも公園にいてくれる町のひと
ぶらりと公園をおとずれた隣町のひと
少しでも多くのみんなに
僕らの考えるポップンてものを楽しんでもらえるようにと
今まで以上に考えて作ったポップンだったと思う。
公園を訪れてくれたみんな、ほんとにありがとうね。

そして
いよいよ控えてる疾風怒濤にして急転直下のラピストリア。
ずっとやりたかった学校ポップン。
ずっとやりたかった1人1人の物語に踏み込んだポップン。
ここで多くは語れないけど
たぶん今まで一番ドキドキして、わくわくしています。
これからどんなポップンミュージックになってくか
どんなポップンらしさがつみあげられていくか
楽しみにしてる。

これまでも。
これからも。  
僕らも君たちも
We Love pop'n music、でありますように、ね。