pop'n music Sunny Park

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スカーレット

 

読み方は「コウエン」です。
なかなか伝わらない今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
この楽曲は「自分のよさを生かしつつ新しい面も見せていこう!」と意気込んで制作した楽曲です。
どの機種に収録されても申し分ないゲーム性と勢いを目指してロックしました。

あとロックしているところといえば、アコースティックドラムと打ち込み系ドラムをMIXしたところ。
4つ打ち勢に負けたくない一心で音圧を稼ぎに行ってしまいました。
わりと独特な鳴りで気に入っています。

<PON>
 

己が『浄化』しない限り、望む日常は戻らない…

 

ドカンときちゃったね〜!烈くんもコンビニスイーツでPONくんをお祝いしたと聞いてます。杏仁豆腐あたりで。
学生というか学ラン大好きなので、わーい!あの縦長に見えるラインの入ったかんじにしよう!とデザインしたのですが、前を全開にしているとそうでもないのですね。いや、烈くんの背が低いとかではなく。ちみっこキャラを連続で作った後だったので、足を長く!足を長く!かっこよく!と唱えながらがんばったのでした(笑)

PONくんからは少年漫画の戦う高校生主人公イメージで〜という要望だったので、橙×紺×黒の組み合わせになったのも個人的に好きな色あわせでルンルン楽しく作れました。2Pは真っ先に格ゲー好き設定が浮かんでいたので、それっぽい対っぽい悪い感じの色目指したり。ところで帰宅部で速攻ゲーセンに向かう男子ってかわいいですよね。

キャラ担当すると歌詞を一番に見せてもらえる特典があるので、いわゆる中学2年生っぽい言葉の数々を歯の奥でかみ締めながら「早くみんなにもこの曲を知って欲しい」とうずうずしていました。
ドカンときて既にたくさんの人に聴いてもらえているとは思いますが、ぜひ歌詞を知っていただいて、街でカラスを見つける度に口ずさんでいただいて、「出て来い!」と左手を掲げていただいて、1000%紅焔に浸った状態でお友達にもオススメしてあげてください。

うんめ〜いじょーかっ!!(≧▽≦)♪

eimy

烈

 
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STAFF COMMENTS

masaru
<

我らのPONが、ついにドカンときてしまいました!
それではご褒美をあげたいんだけど、なにがいいかな?
チームみんなで考えましょう!!


まめしば
<

周りでは「運命浄化!」がひそかな流行語です。あれ?流行語?
やっぱり特殊能力を持った学生というのは、永遠のテーマだと思うんですよね。
手から火が出るとか電気が出るとか。
属性とかもうたまりませんね。この属性はこの属性に強いとか。
だってゲームが好きだから。


が〜す〜
<

つぎにドカンとくるアーティストの曲です。
「紅焔」という曲名が、Sunny Park なので「公園」とかけたというのを、しばらくたってから本人に説明されて知りました。


とっきー
<

ドカンときましたね!おめでとうございます!
歌詞がすごいときいて楽しみしながら待っていたのでした。
なんかアニメのOPのような熱い感じとセリフっぽい部分にわくわくします。

にしてもつぎドカ!のFanSiteページでパステルくんの応援をみて「かわいい!ずるい!」と思っていたのですが
あのときのポップンツイッターもむこうの方から見るとずるかったんでしょうか…。
でもミミニャミちゃんを両脇にかかえるPONさん輝いてました。あの時もうすでにドカンと来る風格でていましたね。


ちっひ
<

でてこ〜い♪のところが好きです。10回に1回くらいは私も召還されたい。肩に…のってもいいですか?
主人公タイプで何に対してもまっすぐ元気な烈くん!
eimyをここでスタメン起用したデザイナー陣!絶対に負けられない試合がある!前のめりな布陣にひとりで興奮するわたし!
ロケテストの時点で既に私には次ドカの結果が見えていましたね…ふふふ
ロケテストの時点ではイベント開催に関してふわっとしていたんですが、私には見えていたんです。


wac
<

PONはこの曲で優勝してドカンと来ました。まだドカンと来てますか。ドカンと来続けてますか。ドカン状態にこの曲紹介間に合ってますか。
全部の曲に対し平等に応援してましたが、結果的になんだかんだでポップンのサウンドディレクターがドカンときたのは嬉しいものです。
なにしろポップンのサウンドディレクターに敗北は許されないからな。勝って勝って勝ち続けてこそポップンのサウンドディレクターなのだ。
先代が勝ってたかはこの際どうでもいいことです。なぜならPONは勝ったからな。

この曲はPONがPONとして他の三人にないアドバンテージをアピールしつつ
今までのPONボーカル曲のストレートな爽やかさからちょいと飛躍して
サウンドディレクター視点で自身をプロデュースしている曲です。
そのへんが勝因かはよくわかりませんが、後々ターニングポイントと語り草になる曲かもしれません。
今後のPONにふんわりと期待してみましょう!


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