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前作「Intersection(フェージングポップ)」では独特のハイトーンボイスで、
「偶然の再会から始まる恋」という感じの明るいテーマだったのが一転して、
やや低めの歌声に変え、「何かを悔い、取り憑かれるように過去を振り返り続ける」という、
物憂げな哀愁世界になりました。

しかしそれをそのまま悲しいメロディラインに載せるのではなく、
あえて明るくアップテンポな曲調の中で、真の哀しみを表現しています。
本当に自分が悲しい時やツライ時って、周りにある全てが明るく楽しそうに見えてしまうもので、
そこでリアルに流れるBGMは、ドラマみたいに自分に向けた悲しい旋律なんかじゃなく、
無関係にやたら明るく響く音楽だったり、人々の喧騒だったりするのではないのか?
…そんなイメージを楽曲に織り交ぜてみました。

楽曲は私の十八番の懐テクノ風味ですが、前作同様ボーカルは音程無修正です。
決して完璧ではない、人間の放つこの小さな揺れ動きが心地良いんだなぁ。
秋成君とは約一年ぶりのタッグですが、それぞれの曲が持つ違った世界観、歌唱スタイルであっても、
しっかりと秋成ワールドを構築していて、改めて創作意欲の沸くタイプのボーカリストだなと感じました。

さて次はどんなテーマにしましょうかね?(〃ゞ)ノ

<村井聖夜>


はぁい、秋成です!
皆様の応援が力となり、再び参加させていただく運びとなりました♪(ヤッタ!)

今回のテーマが決まっていたので、その世界に自分を放り込んでは感情を持ち帰るという事を繰り返していました。
それくらい世界観や感情表現を意識した楽曲です。

収録は自分のいる場所が分からなくなるほど世界に入り込んでいくのを感じていたのですが、
その甲斐あって想像以上の出来になったと自画自賛してます(^^)

スマイル・リプレイ(と僕)が長く愛されますように!

<秋成>
 

ゆれるハートが映し出す、たゆたうフロウフロウ。
その声は聴こえない、触れられないけれど…

 

オレンジ色に着せ替えしたときから丸いフォルムのとりこでしたが、今回アニメを担当させていただいてさらにコロっとしたもちっぽさにかわええのぅかわええのぅと思いながら命をふきこみました。
ふわふわしてるので、ふしぎな動きもさせられて楽しかったです!
フロウフロウの正体は、今回の切ない歌詞から少しずつわかってきたような気がしますね。

そして気づけば二度目の秋成さん歌唱曲でした(*^v^*)この間ちょろっとお話する機会がありましたが、想像していた以上に直人くんしていました。笑 初々しいラブも悲恋もうたいあげちゃう秋成さんに、次はどんなラブソングが…!?やっぱ奪い愛とかですかね、ワイルドに。期待しちゃいます。

eimy

フロウフロウ

 

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