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悪魔城伝説
機種:ファミリーコンピュータ
発売日:1989.12.22 |
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悪魔城ドラキュラ
機種:ファミリーコンピュータ
ディスクシステム専用
発売日:1986.09.26 |
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機種:ゲームボーイアドバンス
発売日:2002.6.6 |
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ゲームボーイアドバンス版第2作目となる『キャッスルヴァニア〜白夜の協奏曲〜』。このころからタイトルを、海外版の『キャッスルヴァニア』に統一。キャラクターデザインはPS版『悪魔城ドラキュラX』でおなじみの、小島文美氏が担当。これまでのシリーズの雰囲気はそのままに、ベルモンド一族の末裔でヴァンパイアハンターのジュストが、新たな悪夢に立ち向かう。今回加わったシステムは「スペルフュージョン」。“サブウエポン”と“魔導書”を組み合わせた強力な魔法攻撃は、爽快感抜群だ。携帯機ならではの『クイックセーブ』機能が搭載されているので、どこでもセーブができるのもうれしい。ゲームボーイアドバンスのスペックをフルに活かした映像で、美しいドラキュラの世界が表現されている。 |


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![Story[物語]](img/img14.gif) |
| シモン・ベルモンドがドラキュラの呪いを打ち破ってから50年後、ジュスト・ベルモンドはドラキュラが残した遺産を狩る宿命にあった。ある日、2年間の修行の旅に出ていた親友マクシームが傷だらけの体で戻り、ふたりの親友であり憧れであるリディーが連れ去られたと告げる。マクシームは傷だらけの体にむち打ってジュストをその場所まで導いた。深い霧を抜けたそこには、文献にすら記されていない城の姿が・・・・・・。これはドラキュラ城なのか?そこから二人の死闘が始まる。 |
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