イリア・バルカイ CV:能登麻美子 「人として幸せになることを考えなさいと、あなたが諭してくれたから・・・」 10歳の頃からテルベの里で修行をしている、薬使い。主人公やミュラ、ジーノの姉のような存在。幼少の頃、たまたま他の街へ出かけていたときに生まれ育った町が焼失し天涯孤独の身となるが東部
地方最大の都市、シュラートの町長に引き取られ養女となる。