ポロック CV:皆川純子 「ムーイーの友達ならオレの友達だからそれでいーや!」 オロスク山育ちの野生児。幼少時はヘイドレクが面倒を見ていたようだ。育ちのせいか、町の薬使いや調剤師が知らないような薬草もよく知っている。我流ながら、薬術の知識もたいしたもの。100年前の百年目の怪物との戦いでは、ムーイーと組んで仲間を支援した。邪気がないため、恐がりのムーイーも怯えなかったらしい。