ルルサ CV:牛田裕子 「おなか減ってるだろ?]夕飯できてるよ!」 テルベの里で皆の食事を作っていた。訓練キャンプのような
里だから肉料理の要望も多かったのだが、肉食は健康に悪いと信じているため、頑として野菜料理しか作らなかった。自分自身も野菜と穀類しか食べていない。主人公は彼女の料理に文句を言ったことが一度もないので、彼が本拠地を構えた時、真っ先に駆けつけて厨房を取り仕切る。頑固で自分の信条は曲げないが、情が深くてお節介焼き。