| 滝を登場させるには、鳳をリーダーに選びます。 |
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| そして、宍戸を誘います。 |
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特別練習の中からシングルス練習に誘います。
そして勝利するだけです。 |
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物足りない宍戸が再び練習を誘ってきます。
このあと、練習を続けても、続けなくても、鳳が「勘弁してください」といい、条件成立です。 |
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ここは鍛える意味でも続けます。
この後の試合で宍戸を0点に抑えて、ゲームを取れば鳳に「集中力」が、少し難しいですが、宍戸にKO勝利したとき、得点差が1ポイント差以内なら宍戸に「がむしゃら」がつけられます。 |
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| 滝を勧誘できるようになりました。 |
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| 早速誘いに行きます。 |
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そして次々にメンバーを誘います。
今回は鳳のリーダー技をいかすために、他のメンバーとして、背の低いメンバーを中心に誘いました。
鳳のリーダー技は相手のショットの速度が遅くなり、若干山なりになるため、背の低い選手には格好のスマッシュチャンスになるからです。
技「ナパーム」でもつけて、がんがん攻めるチームにしましょう♪ |

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| 練習試合なども進めていきます。 |
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練習試合を2回すると、ライバルチームが現れます。
やはりライバルチームがいた方が盛り上がりますものね。 |
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壇くんが早速興味を示し、調査の成果を披露してくれます。
なんと練習レベルを上げてくれました! |
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| みんなすくすく成長していきます。 |
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ここで潜在アビリティに注目してみましょう。
キャラによっては潜在アビリティが設定されていて、練習を進めることによってアビリティを取得することがあります。
また、潜在アビリティには3段階あり、それぞれ練習量が40、80、120を越えることが条件となります。
ランダムイベントなので必ず発生するわけではありませんが、狙ってみるのもおもしろそうです。 |
滝の場合、練習量が120を越えた場合にアビリティ「覚醒」を取得することがあります。
練習量はその日1日練習すれば、1つくので、イベントなどで練習を休まなければ、1週間に6つくことになります。3週目に合流した滝は大会まで練習すれば18週×6で練習量は108となります。
足りません…。
そこで特別練習で徹底的に鍛えていくことにします。休日の練習では練習量が3追加されます。
イベント発生する余裕を見て、6週の特別練習を滝に施していくことにしましょう!
特別練習では友情度が高いほど発生しやすい追加練習がありますが、これに好成績を残すと技やアビリティを取得できるので、ついでにアビリティもどんどんゲット!
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| ここで大事件発生!調子に乗って調査に行かせていた壇くんが帰ってきません…。 |
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| 練習試合をすると、壇を懐柔したライバルチームがさらに賭け試合を挑んできました。 |
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| ここは応じてチーム員を賭けて勝負! |
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見事に勝利!
壇を取り戻そうかと思いましたが、チーム強化のため苦戦した切原に来てもらうことにします! |
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仁王チームにいただけあって、技「イレース」、技「マスカレード」、アビリティ「謀略」を持った切原です。
苦戦するわけだ…。 |
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ハプニングもありましたが、新たなメンバーを加えがんがん育っていくメンバーたち。
計算通り、滝の「覚醒」が間に合いました。
アビリティ「覚醒」を持たせるには、南次郎が絡んだイベントで取得させるか、チーム員を一度九州に旅立たせてから帰ってきてもらわなければなりません。
今回は滝、切原がともに潜在アビリティで「覚醒」を持つので、日頃の練習だけで次々と覚醒していきます。
また、覚醒の効果を出すには気力レベルが5まで上がるようにメンタルをSSにしておかなければなりません。
メンタルによって気力レベルの上がる上限が決まっているので、メンタルの成長には気を遣います。 |


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大会前にチームの構成にあわせてチーム名を変えます。
チーム名はステータスからいつでも変更できるのでこういうとき便利です。 |
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育成の結果をいかんなく発揮し、大会で暴れまくってます。
通常、制作チームでは育成の様子を見守るため、練習試合では常にCOM操作にして観戦しています。
手塩にかけたチーム員が暴れてくれるかはらはらどきどきです。 |
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| そして決勝、 |
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なんなく優勝。
一番練習に付き合った滝が最後を閉めてくれました。 |
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これが今回のチームのステータスとパスワードです。
途中でのチーム員入れ替えと、特別練習に力をさきすぎたためチーム力が上がらなかったのが残念です。 |
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