KONAMI SDATCHER



脚本 須田 剛一


株式会社グラスホッパー・マニファクチュア
CEO/ゲームデザイナー

1993年にヒューマン株式会社にプランナーとして入社し
『スーパーファイヤープロレスリングⅢ FINALBOUT』
よりディレクターを担当。以降、
『スーパーファイヤープロレスリングSPECIAL』
『ムーンライトシンドローム』などを手がけた後、
1998年に株式会社グラスホッパー・マニファクチュアを設立。

『シルバー事件』を皮切りに、『killer7』『ノーモア★ヒーローズ』等でディレクター、脚本、ゲームデザインを務める。
最新のディレクション作品である
『シャドウ オブ ザ ダムド』が9月に発売予定。

プロレス、音楽、映画など、様々なコンテンツから
得たエッセンスを独自のフィルターを通して昇華させ、
それらを自身の言葉によって紡ぎあげ構築する独特の
世界観は、国内外を問わず熱烈な支持を集めている。

【主な作品】
■ 『ファイヤープロレスリング』シリーズ
■ killer7
■ 『ノーモア★ヒーローズ』シリーズ
■ Shadows of the DAMNED

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