TOP > World Baseball Classic(TM)モード紹介
ワールド・ベースボール・クラシックの感動と興奮を再び!
  • チャンピオンシップ
  • 対戦
  • ユーティリティ
  • 収録選手
ゲーム開始画面
▲クリックすると拡大します
ゲームを開始するにあたって

本作ではゲームスタート時に「プロ野球スピリッツ6」
「ワールド・ベースボール・クラシック」のどちらでプレイするかを
選択します。

「ワールド・ベースボール・クラシック」を選択すると
以下のコンテンツで遊ぶことができます。

 ・チャンピオンシップ
 ・対戦
 ・ユーティリティ

「ワールド・ベースボール・クラシック」は2009年3月に開催された第2回大会を完全再現。
出場選手の名前はもちろんすべて実名!各選手の能力や投打のフォームもリアルに再現されているぞ。
なにより「プロスピ」シリーズ初登場となるイチロー選手、そしてメジャーリーグのスーパースターたちを始めとする
世界の地域と国の代表を「プロスピ」で操作できるのが嬉しいところだ。
「ワールド・べースボール・クラシック」モードでは、参加16チームが世界一を争う「チャンピオンシップ」と、気軽に遊べる「対戦」が楽しめる。
▲クリックすると拡大します
「ワールド・べースボール・クラシック」では、参加16チームが
世界一を争う「チャンピオンシップ」と、気軽に遊べる「対戦」が
楽しめる。
なお、「チャンピオンシップ」「対戦」共にプレイヤー同士による
協力プレイが可能だ。
また、「ユーティリティ」では選手の能力確認やサウンド設定が可能。
リアルに再現された強豪たちによる熱き戦いを堪能しよう。
大会形式・ルール
▲クリックすると拡大します
大会形式・ルール

4つのグループ(Pool)に16チームを地域別に振り分けて
第1ラウンドを行う。
各Pool上位2チームが第2ラウンドに進み、
再び2つのPoolに分けられる。
第2ラウンドの各プールの上位2チームが準決勝に進出できる。
予選ラウンドは、「ダブルエリミネーション方式」という方式で行われ、
準決勝・決勝戦は、負けが許されないトーナメントになっている。
「ダブルエリミネーション方式」

2度負けると敗退する方式で、1度の負けならば敗者復活で予選突破のチャンスが残る。
同じ対戦相手と何度か戦うことがあり、第2回大会では日本と韓国は5度も対戦をした。
「投球制限」と「登板間隔」

第1ラウンドは70球、第2ラウンドは85球、準決勝、決勝ラウンドは100球まで投げられる。
登板中、制限を越えた場合は対戦中の打者を最後に降板することになる。
ただし、プロスピ独自のルールとして交代できる投手がいない場合は適用されない。
また、1試合で50球以上投球したら中4試合、30球以上投球したら中1試合、連続で試合に登板したら
中1試合の登板間隔を空けなくてはならなくなるが、一人の投手も投げられなくなった状況では、
制限が一部緩和される。
「タイブレーク」

延長13回から導入され、前イニング最終打者が2塁走者に、その前の打者が1塁走者で
ノーアウト一・二塁の状態から始まる。
均衡した試合に動きが出て、決着がつきやすくなるシステムだ。また、プロスピ独自のルールとして、
15回まで決着がつかなかった場合、再試合となる。
「コールドゲーム」
第1、第2ラウンドで採用されている。
5回・6回終了時に15点差、7回・8回終了時に10点差がついているとコールドでゲームセットとなる。
© 2009 Konami Digital Entertainment NPB '09 WORLD BASEBALL CLASSIC (社)日本野球機構承認 NPB BIS プロ野球公式記録使用 フランチャイズ12球場+スカイマークスタジアム公認
ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2008年プロ野球ペナントシーズン中のデータを基に制作しています。
Trademarks and copyrights of the World Baseball Classic and the federations,territories and players participating in the World Baseball Classic tournament are used with permission of World Baseball Classic,Inc.
“PLAYSTATION”and “PlayStation”are registered trademarks of Sony Computer Entertainment Inc. © Getty Images PAWAPURO PRODUCTION