スカイガールズ

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ストーリー

 

第26話「それぞれの…」
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ネストでのワームと戦いから半年が過ぎた。追浜基地に再び集まるスカイガールズ達。彼女たちにはまだ最後の仕事が残されていたのだった。

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第25話「音羽、ふたたび」
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復活を果たした音羽とアイーシャを加え、五機編成となったスカイガールズ。ネストと攻龍・一条艦隊の砲撃戦、ビックバイパーと無数とのワームの空中戦、といった激しい攻防の中、飛崎の援護を受けながら、スカイガールズはついにネスト内部へと突入する。スカイガールズVSワームのファイナルバトルの火蓋が、いま切って落とされた!







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第24話「決戦」
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最終決戦のため、瑛花の父の指揮による一条艦隊とその麾下であるビックバイパー中隊が攻龍と合流。その直後、指定された海上ポイントからワームセルで構成された巨大な人口島「ネスト」がついに浮上する。最後の戦いを前に、いまだ飛べない音羽をはじめ、攻龍クルー達の思いが様々に交錯していく……。







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第23話「失われた翼」
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攻龍の前に突如現れたワームのメッセンジャーと名乗る「人間体」は、ワーム本拠であるネストのポイントをアイーシャに伝える。これを重くみた周王博士は、ネスト攻略作戦を立案。作戦の鍵を握るシューニア・カスタムの搭乗者として音羽が選ばれる。だが、音羽の身体は深刻な変調を起こしていた。







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第22話「サザンクロス・ホーリーナイト」
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順調にいけば目的地周辺まであと数週間足らず。過去にアイーシャが搭乗していた実験機も、シューニア・カスタムとして攻龍に搬入される。言いしれぬ緊張感が高まるなか、クリスマスが近いことに気付くエリーゼは、クリスマスを知らないアイーシャのために艦上クリスマスパーティを提案する。







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第21話「共闘」
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ついに結成された飛崎を隊長とするビックバイパー部隊。その戦闘力は日本近海に現れた巨大ワームを圧倒する。その活躍ぶりに、どことなく複雑な思いの音羽たち。しかし、飛崎は殲滅あと一歩でワームを取り逃がしてしまう。そのワームには、過去の戦いで飛崎と冬后が取り逃がした敵と同じ、特殊な能力を備えていたのだった。







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第20話「そのファインダーに映るもの」
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倉庫の整理中に貴重で高価な写真フィルムを発見するたくみ。驚喜するたくみは、攻龍の人々を撮影しはじめる。写真を撮られて喜ぶ人々を理解出来ないアイーシャ。人間味の感じられないアイーシャを、相変わらずクルー達は異端視していた。そんなとき、ソニックダイバーですら補足できない超高速ワームが現れる。








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第19話「アイーシャ・クロニクル」
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ワームの侵入によって食料庫を破壊されてしまった攻龍は、時ならぬ食糧難に陥ってしまう。音羽の発案でソニックダイバーを使った食糧確保作戦が開始された。一方、突如現れた謎の少女アイーシャについて、艦内に不穏な噂が流れていた。その噂の真偽を確かめようとするスカイガールズであったが……。








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第18話「侵入者」
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海面上で謎の物体を発見する音羽。その直後、攻龍の艦内に様々な異変が発生する。謎の物体の物体はワームの単体細胞であった。攻龍に侵入したワームは、艦内のエネルギーを吸収し新たな形態を得ることで、内部から攻龍を破壊しようと攻撃を始めた。攻龍に最大の危機がおとずれた!








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第17話「南の島のスカイガールズ」
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ワームとの戦闘中にトラブルに見舞われた、無人島らしきところに漂着するスカイガールズ。彼女たちを必死で捜索する攻龍であったが、なかなか見つかる気配はない。攻龍との連絡も途絶えてしまい途方に暮れる4人は、南の島でのサバイバル生活を余儀なくされてしまうのだった。








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第16話「寄港」
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遠征計画が実行され、地球の裏側にあるワームの本拠まで向かうことになる攻龍。日本での最後の補給のため立ち寄った小島は、七恵の故郷であった。帰郷することを許された七恵。久しぶりに家族との団らんを味わっている中、幼なじみの洸晴と出遭う。だが、ワームの影は島まで迫っていた。








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第15話「父と娘と」
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攻龍とスカイガールズを中心とした活躍により、日本海域におけるワーム殲滅作戦は確実に成果を上げていた。だが軍上層部は、東大西洋への遠征という新たな指令を攻龍に下す。日本から離れてしまう事に動揺する攻龍クルー。そしてこの計画を決定したのは、一条瑛儀提督……瑛花の父であった。








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第14話「クアドラロック」
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ようやくバッハシュテルツェが攻龍に配備され、エリーゼを加えた新たなスペシャルアタックの訓練が行われる。意気盛んなエリーゼであったが、幾度シミュレーションを繰り返しても成功しない。その原因がエリーゼの心の中にあると気付いた夕子は、エリーゼに自分の身の上を語りだした。








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第13話「攻龍出港」
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ついに特務艦攻龍が出港する。特殊遊撃部隊として、ワームとの本格的な戦闘を余儀なくされるスカイガールズだが、エリーゼは、チームの和を乱す一方。そんな中、僚平の様子がおかしいことに気付く音羽。笑ってなにも答えない僚平であったが、零神発進直前に僚平は倒れてしまう。








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第12話「さよなら追浜」
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攻龍への移動日が決まり、その準備におおわらわの追浜基地。そんな中、また兄から遠ざかってしまう……と落ち込んでいる可憐。それを知った音羽は、可憐の兄にこの基地まで訪ねて来てもらうことを提案する。いよいよ可憐の兄が訪ねてくる約束の時間、ソニック・ダイバー隊に緊急指令が下った。








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第11話「4人目の少女」
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建造中の特務艦攻龍に乗り込む事が決まったソニック・ダイバー隊。特訓に励む中、突如乱入する新たなソニック・ダイバー。それは、作戦遂行にあたりドイツから派遣された四人目の隊員、エリーゼであった。自由奔放でハッキリ物を言うエリーゼは、瑛花のプライドを刺激し、ついに二人は……。








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第10話「ゴーストベース」
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いつからか、追浜基地に幽霊が出るという噂が囁かれるようになった。それを聞いた音羽は、噂の真偽を確かめようと可憐、瑛花を伴って探索を始める。なぜか乗り気ではない瑛花であったが、つまらない噂は軍規に関わる……と、嫌々ながら音羽の話に乗るのだった。果たして幽霊の正体は?








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第9話「デルタロック」
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ワームの完全復活が確認され、ワームと戦うという重い使命を背負わされることになったソニックダイバー隊。それに伴い、ソニック・ダイバーのファイナルアタック「デルタロック」の特訓が始まる。そして遂にワーム撃滅司令が下った。様々な思いを秘め、初陣に挑むスカイガールズであったが……。








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第8話「温泉へ行こう!」
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ソニックダイバー隊が救助活動を行った温泉地から、お礼の手紙を受け取る音羽達。これがきっかけとなって、追浜基地の若者達が揃って温泉旅行に出かけることに……。自炊したり、温泉に入ったりといったドタバタの中、瑛花は引率者として同行した冬后の表情が、どこか曇っていることに気付く。








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第7話「命名、スカイガールズ」
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追浜基地で航空ショーの開催が決定する。ソニックダイバーが初めて一般公開されるということで、訓練にも力が入る音羽達。ソニック・ダイバー隊の愛称を考えたりと、高空ショー当日を心待ちにしていた。しかし、軍上層部はソニック・ダイバーとは別の、新型戦闘機を用意していた。








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第6話「七恵の秘密」
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最年少でありながら、基地の管制全般を一手に引き受ける七恵は、炊事・裁縫といった女性らしい面も得意である。年下ながらも、七恵を密かに尊敬している音羽と可憐。だが彼女には、人知れない「大きな」悩みがあった……。そんなある日、音羽は洗濯機の中で、あるものを発見する。








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第5話「よろしく!ゼロ」
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晴れて正式なソニックダイバー隊となった三人は、軍上層部の前で行われるデモンストレーションのためにフォーメーションを組む練習をすることになった。だが、チームワークがバラバラで失敗続き。3人の息が合わないのが原因と思う瑛花は、音羽、可憐を伴い、自分の考えた特別特訓を行う。その訓練とは?








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第4話「休日の街角」
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ソニックダイバーで空を飛ぶ本格的な訓練が始まり、音羽・可憐も疲れ気味。そんな様子をみかねた冬后は、三人に臨時休暇を与える。街に出て休日を満喫する中、可憐が兄からもらった大切な万年筆を無くしてしまう。カメラで街を撮影する少年が、可憐の万年筆を拾うが、音羽と瑛花はその少年を痴漢と勘違いして……。








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第3話「飛翔!」
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ソニックダイバーのパイロットとして、三人に対して過酷な訓練が課せられるが、瑛花は相変わらず音羽や可憐に対し、冷たく距離を置いている。そんな中、瑛花が人知れず努力していることを知る可憐。そして、ソニックダイバーに搭乗しての仮想訓練を行う日、瑛花にソニックダイバーで実際に飛行テストをする命令が下る。








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第2話「ソニックダイバー」
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テストパイロット候補生として、横須賀にやってきた音羽は、同じ候補生の可憐と出会う。迎えに来た冬后少佐に追浜(おっぱま)基地へと案内される二人。そこには一足早く到着した瑛花がいたが、瑛花は音羽達を快く思っていない様子であった。そして音羽達は、自分たちの乗る機体、ソニックダイバーと出会うのだった。








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第1話「候補者たち」
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謎の機械細胞群ワームとの戦いが集結してから10年後―――。島で平和に暮らす桜野音羽、大学院で勉学に励む園宮可憐の前に、緋月と名乗る軍人が尋ねてきた。緋月は、彼女たちを新兵器のテストパイロットとしてスカウトに来たという。同じ頃、軍の若きテストパイロットである一条瑛花は、今まで見たこともない新兵器との模擬戦闘で敗北する。








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INTRODUCTION

西暦2071年。突如出現した機械細胞群ワームにより、人類は総人口の三分の一を失った。
同2074年、統合人類軍は地球規模での大量破壊兵器を使用、さらに大きな代償を払いながらワームを殲滅する。
そして10年の時が過ぎた・・・。
空を飛ぶことを夢見る元気娘、桜野音羽。IQ200の天才、園宮可憐。空軍の若きエース、一条瑛花。
三人の少女が横須賀の地へと集められる。
そこで三人が目にしたのは、いままでの戦闘概念を根底からくつがえす、まったく新しい設計思想で開発された新兵器、ソニックダイバーであった。
今はパイロットを引退した冬后蒼哉の元、ソニックダイバーのパイロット候補としての訓練の日々が始まる。
訓練の最中、ソニックダイバーが造られた目的が明らかになり、反発をする冬后、そして音羽たち。
しかし、危機はそこまで迫っていた。
復興しつつある人類をあざ笑うかのように、10年の時を経てワームが復活したのだ。
桜野音羽、園宮可憐、一条瑛花。
天翔ける乙女たち。・・・・・・その名もスカイガールズ!
人類の希望と未来を背負い、今、大空へと羽ばたく時が来た!

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